薔薇の本数の意味:プロポーズに最適な選び方:9本のバラの花言葉

2024.10.16 /

薔薇の本数の意味:プロポーズに最適な選び方:9本のバラの花言葉と意味について解説いたします。

薔薇の花の本数や色_花言葉:30本のバラの花束が持つ意味とおすすめのフラワーギフト

薔薇(バラ)の花言葉とは?本数・色・部位による違いと選び方 | ぶるーむ

アフターブーケ(ぶるーむ)

■本記事の監修■

当社BLOOM MAISONは、ウエディングブーケやプロポーズ花束の保存加工(アフターブーケ)の専門会社です。

花嫁様が結婚式で使った生花の花束やプロポーズの花束を、

特殊な押し花加工で永久的に保存をします。

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※当社BLOOM MAISONはアフターブーケをフォーエバーフラワー(永遠に咲き続ける花束)と表現します。

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【ポイント】

プロポーズの瞬間に欠かせないバラの花束。

その中でも「9本」のバラは特別な意味を持ち、

大切な想いを伝えるのにぴったりです。

本記事では、9本のバラの花言葉とその魅力、さらにプロポーズに最適な選び方や注意点について解説します。


■9本のバラの花言葉と意味

「9本」のバラには、「いつまでも一緒に」という想いが込められています。この花言葉は、プロポーズや特別な記念日にふさわしいメッセージを伝えるのに最適です。

  • 愛する人への誓い
    「変わらぬ愛」や「永遠の絆」という意味を持ち、長い人生を共に歩む意志を表現します。
  • 他の本数との違い
    • 1本:「一目惚れ」
    • 3本:「愛しています」
    • 12本:「誓い」
    • 108本:「結婚して下さい」

9本のバラは、控えめながらも深い愛情を伝えられる絶妙な選択肢です。

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■9本のバラが選ばれる理由

  1. シンプルで美しい
    バラの種類やカラーによって、さまざまなイメージを作り出せます。例えば、赤いバラは情熱的な愛、白いバラは純粋な愛を表現します。
  2. ボリュームとメッセージのバランス
    9本という本数は、プロポーズや記念日に贈る花束としてボリュームがちょうど良く、持ちやすい大きさでもあります。
  3. 花言葉が伝える特別な想い
    「永遠」や「いつまでも一緒に」というメッセージは、恋人だけでなく家族や友人への贈り物としても喜ばれます。

■プロポーズに最適な選び方のポイント

  1. 相手の好みを知る
    バラの色や形を選ぶ際、相手の好みを反映させることが大切です。好きな色を取り入れることで、より心に響くギフトになります。
  2. 高品質な花を選ぶ
    バラの状態や鮮度は、花束の印象を左右します。信頼できる店舗や専門のフラワーショップで購入するのがおすすめです。
  3. 意味を伝える演出を
    花束を渡す際には、花言葉や特別なメッセージを添えると効果的です。例えば、「9本のバラには”永遠の愛”という意味があります」と説明するだけで感動が増します。

■プロポーズの場での注意点

  1. タイミングと場所を考える
    プロポーズの場面を選ぶ際、落ち着いた雰囲気の中で渡すことが大切です。レストランや自宅での演出が人気ですが、屋外の景色の良い場所もおすすめです。
  2. メッセージカードを添える
    花束にカードを添えることで、さらに特別感がアップします。シンプルな言葉でも良いので、直接的な感謝や愛情を伝えましょう。
  3. 相手の反応を大切に
    プロポーズは一方的なイベントではなく、ふたりで楽しむ瞬間です。相手の気持ちを尊重し、リラックスした状態で行いましょう。

■その他のおすすめバラの本数と意味

  • 1本:一目惚れや唯一無二の存在。
  • 12本:感謝と誓い。特に海外では「ダズンローズ」として定番です。
  • 108本:「結婚してください」の意味でプロポーズの究極の選択肢。

■9本のバラが伝える特別な想い

「9本」のバラは、「あなたと一緒に未来を歩みたい」というメッセージを込めたギフトです。そのシンプルさと深い意味が、多くのカップルに選ばれる理由です。これからもずっと一緒に、という思いを花束に乗せて贈りましょう。

プロポーズにおいて、9本のバラは特別な存在感を放ちます。その花言葉やメッセージ性、そして贈る側の気持ちを伝えるのに最適です。本記事を参考に、相手の心に響くプロポーズを演出してください。

9本のバラには「永遠の愛」の花言葉があり、控えめながらも深い愛情を表現するのに最適です。相手の好みや場面を考慮し、心に残るプロポーズを実現しましょう!

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プロポーズに最適な選び方:9本のバラの花言葉

「プロポーズでバラを贈りたいけれど、どんな花言葉がふさわしいのだろう?」

と悩んでいる方も多いでしょう。

バラは本数によって意味が変わるため、どの本数を選ぶかが重要です。

この記事では、9本のバラが持つ特別な意味について詳しく説明し、

その花言葉をどう伝えるかについてもアドバイスします。

プロポーズの際にぜひ参考にしてみてください。

 

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9本のバラの花言葉とは?

9本のバラが持つ深い意味についてご紹介します。

「あなたをいつも想っています」

9本のバラは、

「いつもあなたを想っています」

という愛のメッセージを込めた花言葉を持っています。

この花言葉は、あなたの心からの想いを相手に伝えるための素晴らしい方法です。

バラは愛や美の象徴として知られ、世界中で愛されている花です。英語では「rose」、漢字では「薔薇」と書かれます。実はバラには2万種以上の品種が存在し、その歴史は神話の時代にまでさかのぼります。日本では江戸時代から栽培されており、特に西洋バラの導入以降、その美しさを楽しむ人々が増えました。

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※当社BLOOM MAISONは、アフターブーケをフォーエバーフラワーと表現します。

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9本のバラが持つ意味とプロポーズへの活用法

9本のバラは、

「あなたへの深い愛情と感謝の気持ち」

を表現するための素晴らしい方法です。

特にプロポーズの際にぴったりの花束として、

あなたの想いを言葉以上に伝えられます。

「真剣な想いを込めて」

という気持ちを、9本のバラを贈ることで、

シンプルでありながら深い意味を込めて表現することができます。

また、9本はちょうどよい本数で、手に持ちやすく、持ち運びにも便利です。

多すぎず、少なすぎず、程よいバランスがあるため、

プロポーズという特別なシーンにおいてもぴったりの選択となるでしょう。

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※当社BLOOM MAISONは、アフターブーケをフォーエバーフラワーと表現します。

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9本のバラに込めた気持ちを伝える方法

9本のバラを贈る際には、花言葉をただ伝えるだけでなく、

あなたの想いをどう表現するかも大切です。

言葉にして伝えることができると、花の意味がより深く相手に届きます。

「いつもあなたを想っています」

という気持ちを、言葉や手紙とともに添えて、

より一層感動的なプロポーズになることでしょう。

また、バラの花言葉をしっかりと理解し、

その意味に基づいて相手の気持ちに寄り添うことが重要です。

バラの花束を贈ることで、相手の心に強く響く瞬間を作り出せます。

9本のバラは、「あなたをいつも想っています」という深い意味を込めた素晴らしい花束です。プロポーズに最適なこの花束は、愛と感謝の気持ちをシンプルに、そして真剣に表現することができます。9本のバラを贈ることで、特別な思い出を作り、相手の心に深く刻まれることでしょう。

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9本の白いバラの花言葉:永遠の愛を誓う最適な選択

プロポーズのシーンで最も感動的な贈り物として人気のある9本の白いバラ。

その花言葉は、

「永遠に一緒にいたい」

という特別な意味を持ち、愛の誓いにぴったりです。

白いバラの深い意味と、プロポーズに最適な理由について詳しくご紹介します。

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9本の白いバラが持つ深い意味

9本の白いバラは、

「永遠に一緒にいたい」

という力強い愛のメッセージを伝える花言葉を持っています。

この言葉は、一生を共に過ごすことを誓う気持ちを表現しており、

プロポーズには最適です。

もし、愛する人からこの花束を贈られたら、その深い意味に心を打たれ、

もう一度その真剣な愛に心を奪われることでしょう。

白いバラの由来と歴史

白いバラは、アルバローズという品種が起源とされています。

このバラは、聖母マリアがそのヴェールをかけたことにより、

誕生したという神話が伝わっています。

神秘的で美しいこのバラは、純粋な愛や尊敬の象徴としても知られています。

また、アルバローズはそのフレッシュな香りや清らかな花姿で、

今なお多くのバラ愛好家を魅了しています。

歴史的には、15世紀のイギリスのバラ戦争では、

ヨーク家の紋章としても用いられました。

こうした背景を持つ白いバラは、愛情を表現するための理想的な花といえるでしょう。

9本の数字についての誤解とその真実

日本では、数字の「9」が「苦(く)」に通じるため、

一般的には縁起が悪いとされがちです。

しかし、実際には「9」という数字には良い意味が込められていることをご存知でしょうか。

たとえば、「馬九行久(うまくいく)」という言葉があり、

これは「すべてが順調に進む」という意味を持っています。

また、9頭の馬という言葉は、勝負運、金運、愛情運など、さまざまな運気を象徴するものとして、

縁起の良い数字とされています。

中国では、「九」の発音が「永遠」や「久」を連想させるため、

この数字も縁起が良いとされています。

こうした文化的な背景からも、9本のバラは縁起の良い数字として、

プロポーズにぴったりです。

9本の白いバラは、「永遠に一緒にいたい」という深い意味を持ち、プロポーズに最適な花束です。その神秘的な由来や歴史、さらに縁起の良い数字「9」の背景を知ることで、贈る側も受け取る側も、より感動的な瞬間を作り出すことができます。愛を誓うための最良の選択肢として、白いバラの花言葉は、心に響く強いメッセージを伝えることでしょう。

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プロポーズにおすすめの9本のバラの色:花言葉に込めた想いを伝える

プロポーズにおいて、9本のバラを選ぶ際、

その花言葉に合わせた色を選ぶことは、

伝えたい想いをより深く伝える大切なポイントです。

9本のバラを活かしたプロポーズに最適な色をご紹介し、

各色の花言葉や意味についても解説します。

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赤いバラ:情熱と愛を表現する最適な選択

赤いバラの花言葉は、「愛情」や「情熱」です。

赤いバラの深い赤色は、心の奥に秘めた強い想いを象徴しています。

特に、プロポーズの場面で赤いバラは、愛を誓う特別な瞬間にぴったりです。

複数の赤いバラを束ねたブーケは、

永遠の愛と真摯な思いを表現し、相手に強い印象を与えます。

ロマンチックでエレガントな赤いバラは、

プロポーズを華やかに彩り、その深い意味を伝えるための理想的な選択です。

ピンクのバラ:感謝と優しさを込めた贈り物

ピンクのバラの花言葉は、「感謝」です。

ピンクのバラは、しとやかさやあたたかい心を表現する花として、

贈り物に非常に人気があります。

柔らかな色合いから、家族や友人への贈り物としても適しています。

また、ピンクのバラは感謝の気持ちや優しさを込めたプロポーズにも最適で、

淡いピンクの色合いは愛情や温かみを伝えるだけでなく、

落ち着いた印象を与え、相手に安心感を提供します。

さらに、季節ごとに他の花と組み合わせやすいため、

季節感を演出するアレンジも可能です。

オレンジのバラ:絆と信頼を強調する色

オレンジのバラの花言葉は、「絆」や「信頼」です。

オレンジは、情熱的な赤と幸福を象徴する黄色が融合した色で、

エネルギッシュでポジティブな印象を与えます。

家族や大切な友人に感謝を伝える際にも最適です。

オレンジのバラは、気軽に贈りやすく、

特別な記念日や家族の節目に感謝の気持ちを込めて贈るのにぴったりです。

プロポーズよりも日常的な感謝や応援の気持ちを表現する場面で贈るのがオススメです。

青いバラ:奇跡的な出会いを象徴する色

青いバラの花言葉は、「奇跡」です。

自然界には存在しない色であるため、

長年の研究を経て品種改良で誕生した青いバラは、そ

の神秘的な色合いから特別感を演出します。

青いバラは、奇跡的な出会いや特別な存在を象徴し、

他のバラにはない独特な魅力を持っています。

特に、「あなたとの出会いは奇跡のように感じます」というメッセージを込めて贈るのにふさわしい花束です。

青いバラを選ぶことで、他の花とは異なる特別感を演出でき、

唯一無二の存在感を感じさせることができます。

白いバラ:永遠の愛と尊敬を誓う色

白いバラの花言葉は、「深い尊敬」です。

白いバラは、純潔や相思相愛といった純粋な愛情を象徴する花で、

プロポーズの場面で最も適した花の一つです。

特に、9本の白いバラには「永遠に一緒にいたい」という花言葉が込められています。

白いバラは、ウェディングシーンで非常に人気があり、

結婚式やプロポーズの際に欠かせない存在です。

その清楚で気品ある美しさは、純白のドレスと調和し、

愛の誓いをより一層引き立てます。

真摯な気持ちを込めた白いバラは、

あなたの心からの想いを最も美しく伝えることができるでしょう。

9本のバラを活かしたプロポーズには、花言葉と色に込めた想いをしっかりと伝えることが大切です。赤いバラは情熱的な愛を、ピンクのバラは優しさや感謝を、オレンジのバラは絆と信頼を、青いバラは奇跡的な出会いを、そして白いバラは永遠の愛と尊敬を表現します。それぞれの花言葉を選んで、特別な想いを相手に伝えるプロポーズの場面をさらに感動的なものにしましょう。

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9本のバラの花言葉をスマートに伝える方法:効果的な伝え方とコツ

プロポーズの際、9本のバラに込めた花言葉が相手にしっかり伝わることはとても大切です。

しかし、せっかく花言葉を選んで贈っても、相手にその意味がうまく伝わらないと、

ちょっとした残念な気持ちになってしまいます。

特に、日本で縁起が悪いとされる「9」という数字を選んだ理由を理解してもらいたい場合は、

どうやってその想いを伝えるかがポイントになります。

ここでは、スマートで心に響く花言葉の伝え方をいくつかご紹介します。

メッセージカードを添えて花言葉を伝える

最もシンプルで効果的な方法は、メッセージカードを添えて花言葉をストレートに伝えることです。

特に、9本のバラが持つ「いつもあなたを想っています」という花言葉をしっかり伝えることができます。

カードには、直接伝えるのが恥ずかしいと感じる場合は、

英語の表現を使うとおしゃれな雰囲気が演出できます。

例えば、

「I’m always thinking about you」を使う代わりに、

「You are always in my heart」と言うことで、

よりロマンチックな印象を与えることができます。

また、英語で書くことで「これはどういう意味?」という会話のきっかけにもなり、

楽しく花言葉の意味を伝えることができるでしょう。

一般的でない色のバラを選ぶ

バラの花束を贈る際、赤やピンクが一般的ですが、

あえてユニークな色のバラを選んで贈ることで、

相手に強い印象を与えることができます。

例えば、緋色のバラや金色のバラなど、普段あまり見かけない色を選ぶと、

相手が「この色のバラ、初めて見た!」と興味を持ち、

自然に花言葉に話を広げることができます。

こうした色のバラには、それぞれユニークな花言葉があります。

たとえば、緋色のバラは「灼熱の恋」、金色のバラは「希望」という意味を持ち、

特別感を与えることができます。

相手が興味を持って質問をしてきたときに、

「実は、この花言葉にはこんな意味があるんだよ」

と伝えることで、自然に会話を楽しむことができるでしょう。

花言葉辞典を一緒に贈る

少し工夫を加えた方法として、花束と一緒に花言葉辞典を添えるというアイデアもあります。これは、花言葉を伝える最終手段として、さりげなく花言葉を共有する方法です。相手が気づいてくれれば、その時点で花言葉に込めた想いが伝わり、共通の知識を得ることで会話の幅が広がるでしょう。

ただし、この方法を選ぶ際には、贈る花の花言葉が辞典に載っていることを確認することが重要です。誤った情報が載っていると、逆に信頼を損ねる可能性があるので、慎重に選んでください。

9本のバラを贈る際、花言葉をスマートに伝える方法として、メッセージカードやユニークな色のバラの選択、花言葉辞典を活用する方法などがあります。これらの方法を駆使することで、花言葉が伝わりやすくなり、相手により深い感動を与えることができます。花の色やメッセージに込めた意味を上手に伝えることで、プロポーズをさらに特別なものにすることができるでしょう。


■おすすめのフォーエバーフラワー:押し花額のご紹介(株式会社ぶるーむ)

フォーエバーフラワー(アフターブーケ)は、色あせることのないおふたりの愛の花の物語

ウエディングブーケやプロポーズのお花は、人生にとって特別な象徴です

お花もあなたも生き物。やがて風合いが増すのが自然でしょうか。

けれども、ブーケに宿った記憶が、いつまでも美しいなら、

おふたりの愛も輝きを失うことはないかもしれません。

そんな想いから、私達ぶるーむは創業いたしました。

フォーエバーフラワー(特別なインテリア)に目をやると、

愛おしい人を想う気持ちが生き生きと蘇ってきます。

枯れることのない愛の花の物語が、大切な人との絆をずっと支えてほしい

そう願いながら私達は、アフターブーケをお作りしています。

フォーエバーフラワーは、おふたりの心の中にあるものです。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):ボヌール

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創業当時から多くの花嫁に支持されてきたデザインです。

イタリア製の上質なマーブル紙と手彩色の華奢なラインを組み合わせ、

ブーケの世界観にふさわしい装飾をご提案いたします。

この装飾を完璧に施せる職人は数少なく、まさにぶるーむを代表する作品といえます。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):ブリエ

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本物志向の花嫁の心を満たしたい。

そんな気持ちから生まれた贅沢なスタイルです。

とくに額の美しさにこだわり、

ヨーロッパの建築物を思わせる意匠の額は、

特注寸法で製作いたしました。

マット紙の縁はウッドフィレライナーで装飾し、

さらなる高級感を演出しました。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):アンジュ
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シンプルかつタイムレスな上質感が漂う白木の額。

アンジュSでは、繊細なレースのような羽をデザインした

ぶるーむオリジナルのフェザーマットは、

花嫁に一番人気のマウント装飾です。

ブーケの大きさに合わせてお選びいただけるよう、

サイズは2種類ご用意しました。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):ショコラ
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玄関やリビング、ベッドルームと、どんなテイストのお部屋にも飾りやすい押し花アートです。

木の自然な質感を生かしたブラウンの額が

ブーケの華やかさを際立たせます。

すっきりとした印象でありながら、ダブル使いのマットなど

ディテールにこだわりを散りばめています。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):ノアール
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押し花をよりアーティスティックに表現したシックなスタイルです。

額とマットをブラックで統一したり、

あえて余白を生かすようコーディネートすることで、

花の色彩や輪郭を美しく描き出します。

インテリアとして長く愛せる、特別館のあるデザインです。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):エクラ

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ヨーロピアンスタイルを意識して創作した新しいコレクションをお届けします。

さりげなく置くだけで空間の雰囲気がグレードアップするような、

インテリア性の高い押し花アートです。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):シャンス
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アルバムのようなブックタイプの押し花アートは、

Smile DCとのコラボレーションにより誕生したもの。

表紙にはオリジナルデザインのウォールペーパーをあしらい、

同じ装飾のボックスに収納してお届けいたします。

ボックスは壁に掛けてウォールアートとしても

お楽しみいただけます。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):ウブリール

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ウエディングブーケや記念日に贈られた花束を押し花アートにして、

木製でありながら貝殻を思わせる光沢感が美しい見開きの額は、

写真や結婚証明書と一緒にディスプレイできます。

どこにでも置けるスタンドタイプだから

飾る場所を選ばず新生活の素敵なスタイリングアイテムとして

活躍してくれます。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):プティ
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ご両親やご友人など、感謝の気持ちを伝えたい方に幸福のおすそわけを。

ひとつのブーケを3つの額に分けてデザインいたします。

結婚式の記念品として、またオシャレなギフトとしてどなたにも

お喜びいただける可愛らしい押し花アートです。

※当社BLOOM MAISONにて製作をするアフターブーケは、フォーエバーフラワー(押し花アート)と表現します。


【ポイント】

「プロポーズのとき、何本のバラを贈ればいいの?」

そんな疑問を持つ方は意外と多いのではないでしょうか。

実は薔薇の本数には、それぞれ花言葉や想いが込められているんです。

ロポーズに最適な「9本のバラ」の意味を中心に、

選び方のポイントをガイド形式でご紹介します。

■9本のバラが持つ意味とは?

「9本のバラ」は、「いつまでも一緒にいたい」「永遠の愛」という意味が込められています。つまり、これからもあなたに夢中で、変わらずに愛する気持ちを誓うということ。まさに、婚約やプロポーズにぴったりの本数です。

20代女性であれば、「特別な日には特別な意味を持つものを贈ってほしい」と思う方も多いはず。付き合った日や出会えた記念日、あるいは誕生日などに、9本のバラを選んでくれたら…その思いやりだけで胸が熱くなりますよね。

■数に込められた想い|ほかの本数の意味もチェック

バラは本数によって意味が変わる、とてもロマンチックなお花。たとえば…

  • 2本:「この世界にあなたと私だけ」

  • 5本:「心からあなたを愛しています」

  • 7本:「密かな愛」

  • 10本:「あなたは完璧」

  • 11本:「最愛の人」

  • 24本:「一日中想っています」

  • 50本:「恒久の愛」

  • 99本:「永遠に愛し続けます」

  • 100本:「**100%**の愛を贈ります」

  • 365本:「毎日あなたを愛する」

  • 999本:「永遠に変わらぬ愛」

それぞれに込められた想いを知っておくと、選び方ももっと楽しくなりますね。商品としても、これらの本数のバラは注文時に選べるようになっている場合もあるので、気になる方はぜひチェックしてみてください。

■色や本数の組み合わせも◎

本数と一緒に色の意味を組み合わせるのもおすすめです。たとえば、白いバラには「純潔」「尊敬」「新たなスタート」といった意味があり、プロポーズや祝いの場にぴったり。

最近では青色やパープルなど、個性派カラーも登場しています。インテリアとしても映える上品なカラーは、会場を彩るアイテムとしても人気。大切なのは、「相手の好みや雰囲気に合った花を選ぶこと」。つまり、“あなたに似合う花”を見つけてくれたとしたら、それが一番うれしいですよね。

■注意しておきたいこと

本数には素敵な意味が込められている一方で、「4本=死ぬ」「6本=別れ」など、注意すべき意味を持つ本数もあります。もちろん現代では気にしない人も多いですが、贈る相手や状況によっては避けた方が無難です。気になる方は、贈る前に事前に知っておくのがおすすめです。

■あなただけに贈られる特別なバラ

プロポーズの瞬間に贈られるバラ。それはただの花ではなく、「あなたをどれだけ大切に思っているか」を言えない言葉の代わりに伝える、特別なアイテムです。自分がどんな気持ちを伝えたいかを考えながら本数を選ぶことで、より深い想いが伝わるはず。

「私なら何本がうれしいかな?」と想像してみてください。大切な人との関係を、もっとロマンチックに、そしてもっと穏やかにしてくれる1本が、きっと見つかるはずです。

■当社BLOOM MAISONについて■

会社名:株式会社 ぶ.る.-む

本社:〒154-0012 東京都世田谷区駒沢2丁目3−13

東京アトリエ:〒154-0012 東京都世田谷区駒沢2-11-3 3,4,5F

岡山アトリエ:〒703-8247 岡山県岡山市中区さい東町2-2-10

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インスタグラム(押し花のお教室)※アフターブーケのスクール

インスタグラム(押し花のある暮らし)※押し花のお教室のご案内

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■当社BLOOM MAISONまでのアクセス■

電車:
東急田園都市線「駒沢大学駅」より徒歩3分

バス:
渋谷から東急バス渋11などで、駒沢大学駅前下車、徒歩3分
二子玉川から東急バス渋12などで、駒沢大学駅前下車、徒歩3分

お車:
246を用賀方面へ、駒沢大学駅交差点で右折して100m
※駐車場はございません

■当社BLOOM MAISONの概要■

“あなたにとって特別なお花をどんな風に残したいですか”

人生の美しい記憶にアートにかえて、永遠に残す。

そのとき感じた幸福の象徴として、ずっとそばに置いておけたなら、

とても素敵だと思いませんか。

当社BLOOM MAISONがお届けするのは、そんな一生の価値を持つ宝物です。

ウエディングブーケや記念の花束など、

特別に愛おしい花々を世界にひとつの押し花アートとして生まれ変わらせます。

フォーエバーフラワー(アフターブーケ)として、

あなただけのアートを製作し、お届けします。

当社BLOOM MAISONの製作工程はこちらです