花束をもらった後のケアとアフターブーケで楽しむコツ

2024.12.12 /

花束をもらった後のケアとアフターブーケで楽しむコツについて解説いたします。

当社BLOOM MAISONのインスタグラムやTikTokでは、

新郎新婦様のブーケや花束をご紹介しています。

よろしければ是非、ご覧くださいね!

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■本記事の監修■

当社BLOOM MAISONは、ウエディングブーケやプロポーズ花束の保存加工(アフターブーケ)の専門会社です。

花嫁様が結婚式で使った生花の花束やプロポーズの花束を、

特殊な押し花加工で永久的に保存をします。

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※当社BLOOM MAISONはアフターブーケをフォーエバーフラワー(永遠に咲き続ける花束)と表現します。

アフターブーケ(ぶるーむ)

花束をもらった後のケアとアフターブーケで楽しむコツ

お祝い事などで花束を受け取った際、すぐに傷んでしまうことを避けるためのケアが重要です。

「せっかくの花束がすぐに枯れてしまうのは悲しい」

と感じる方も多いでしょう。

美しい花々を長く楽しむためには、適切な方法で取り扱うことが必要です。

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アフターブーケ(ぶるーむ)

花束は、そのまま放置してしまうと、すぐに枯れてしまいます。

生花の場合、時間が経つと水分が失われ、花がしおれてしまうため、最初に適切な処理を施すことが重要です。

長持ちさせるためには、水に生けることが基本ですが、

押し花やドライフラワー加工という方法を使えば、

さらにその美しさを長期間保存することができます。

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アフターブーケ(ぶるーむ)

花束を長持ちさせるための基本的なケア方法

花束をもらったら、まず茎を適切に処理し、水を十分に吸わせることが大切です。

花の茎を斜めに切り、水に浸すことで、水分をより効率的に吸い上げることができます。

また、水は毎日取り替え、清潔な状態を保つように心がけましょう。

花束の美しさを維持するためには、日々のケアが欠かせません。

さらに、花束を置く場所も重要です。

直射日光が当たる場所や、暖房の近くは避け、涼しく湿度が安定している場所に置くことで、

花の鮮やかさを長持ちさせることができます。

ドライフラワーにする方法

花束をもっと長く楽しみたいなら、ドライフラワーに加工するのもおすすめの方法です。

ドライフラワーにすることで、花の美しさを何ヶ月も、あるいは何年も楽しむことができます。

これにはいくつかの方法がありますが、

最も一般的なものは「吊るして乾燥させる」方法です。

以下にその手順を紹介します。

  1. 花束の茎を揃え、適当な長さにカットします。
  2. 茎をまとめてひもで縛り、逆さまに吊るします。 風通しの良い、湿気の少ない場所で乾燥させましょう。
  3. 約2週間ほど乾燥させた後、ドライフラワーとして完成です。 乾燥しきったら、乾燥剤を使って湿気を防ぎながら保管します。

ドライフラワーにすることで、花束を美しい状態で長期保存できるだけでなく、

お部屋のインテリアとしても活用できます。

花束をもらった後は、その美しさを長く楽しむためのケアが重要です。 水に生けることで数日間は楽しめますが、ドライフラワーに加工すればその美しさを数ヶ月、あるいは数年にわたって楽しむことが可能です。 大切な花束を枯らさずに保存したい方は、是非ドライフラワー加工を試してみてください。さらに、花の乾燥方法にも注意を払い、最適な場所で保存することで、花束の美しさを永遠に保つことができます。

花束を大切に扱い、その後も美しい形で楽しめるようにすることで、贈られた喜びを長く味わうことができます。

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花束をもらった後の最適な取り扱い方と長期保存法

迅速に花瓶に生ける

花束を受け取った後、できるだけ早く花瓶に生けることが大切です。

一般的な花束はラッピングで包まれており、そのままでは花瓶に入れることができません。

すぐにラッピングを外し、茎を適切にカットして花瓶に生けましょう。

時間がない場合は、大きめのバケツに一時的に生け、

後で小分けにして花瓶に移す方法もおすすめです。

新鮮な花は束ねられる前に水揚げが十分に行われているため、そのまま生けても長持ちします。

しかし、持ち帰りの際に少し時間が経って花がしおれかけてしまった場合は、

自宅で水揚げ(水切り)を行うと良いでしょう。

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水揚げ(水切り)で花の美しさを保つ

花を長持ちさせるために最も重要なのが、茎を水に浸けながら鋭利な刃物で斜めにカットすることです。

斜めに切ることで水を吸いやすくなり、水分がより効率的に吸収されます。

刃物が鈍い場合、茎の道管が潰れてしまうため、

必ず切れ味の良いものを使用してください。

水揚げは花がしおれてしまった際に有効な方法ですが、

日常的に行うことで花の状態を長期間保つことができます。

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生花を長持ちさせるためのポイント

花を長く楽しむためには、水替えや水切りを定期的に行うことが重要です。

特に夏場は、雑菌が繁殖しやすくなるため、頻繁に水を交換し、

花瓶を洗うことを忘れずに行いましょう。

また、花が高温に弱いことを覚えておき、直射日光が当たる場所や高温の場所には置かないようにしましょう。

涼しく湿度が安定している場所に置くことで、花の寿命が大きく延びます。

茎を定期的にカットして吸水を促進

生けてからしばらく経つと、茎の切り口がふやけて水を吸い上げにくくなります。

水替えの際に茎をカットすることで、吸水を促進し、花を新鮮な状態で保つことができます。

ただし、茎が短くなるため、花瓶のサイズもそれに合わせて変更することを忘れずに行いましょう。

ドライフラワーにして長期保存

生花はどうしても寿命が限られているため、長期保存を希望する場合は、

ドライフラワーに加工するのがベストです。

ドライフラワーにすることで、水替えや茎のカットといった手間が省け、管理が簡単になります。

また、新鮮なうちにドライフラワーに加工すれば、生花に近い状態で保存することが可能です。

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ドライフラワーの作り方

ドライフラワーにする方法として、「ハンギング法」が最も一般的です。

花を逆さに吊るして乾燥させることで、特別な道具を使わずとも簡単に作ることができます。

ただし、ドライフラワーになると色がくすんだり、形が縮んだりするため、

完全に生花の状態を保つことは難しいです。

他にもいくつかの方法があります。

シリカゲル法では、乾燥剤に花を埋め込むことで、色と形をなるべくそのまま保つことができます。

この方法を使用すると、より自然な仕上がりになります。

■自宅でできるドライフラワーの4つの方法

  • ハンギング法:逆さに吊るして乾燥させる方法
  • シリカゲル法:乾燥剤を使う方法
  • グリセリン法:グリセリン溶液を使う方法
  • ドライインウォーター法:少量の水に生ける方法

これらの方法を用いてドライフラワーを作る際は、細心の注意を払い、

適切な手順を守ることが成功のカギとなります。

特にシリカゲル法やグリセリン法は、花の形や色をなるべく保つためには十分な準備と注意が必要です。

花束をもらった後は、できるだけ早く花瓶に生けることが重要です。 水揚げや水替えを定期的に行い、適切な場所に花を置くことで、生花を長期間楽しむことができます。 さらに、長期保存を希望するなら、ドライフラワーに加工することを検討しましょう。新鮮なうちにドライフラワーにすると、花の美しさを長く保つことができます。 自宅でできるさまざまなドライフラワー加工方法を試して、あなただけの美しい保存方法を見つけましょう。

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ドライフラワー加工が失敗する原因と成功のためのポイント

1. 鮮度が落ちた状態で加工を始める

ドライフラワー加工の最大のポイントは、花が新鮮な状態のうちに乾燥を始めることです。

時間が経つと、生花はどんどん鮮度を失い、しおれていきます。

花瓶に生けて観賞しているうちに傷み始め、慌ててドライフラワーにしようとすると、

乾燥のスピードが追いつかず、花が劣化してしまいます。

最適なタイミングでドライフラワーにするためには、

新鮮な状態で乾燥を始めることが肝心です。

しっかりと水揚げを行い、花びらまで水分が行き渡った状態で加工を始めることで、

色の褪せや形の崩れを最小限に抑えることができます。

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2. 蕾のまま乾燥させる

ドライフラワー加工では、蕾が開く前の花を乾燥させないことが重要です。

蕾の状態では、花が閉じたままで乾燥してしまい、縮んでしまうことがあります。

また、蕾が固く閉じていると水分が抜けにくく、乾燥に時間がかかり、

結果的に傷んでしまうことがあります。

ドライフラワーには、咲いた花を使用するのが基本です。

蕾が開くまで待って観賞してから乾燥させる方が、

美しいドライフラワーに仕上がりやすいです。

3. 乾燥に適さない環境で行う

ドライフラワー加工では、乾燥させる環境が非常に重要です。

自然乾燥を行う際に、風通しが悪い場所や湿気の多い場所では、

花が乾くのが遅く、最終的に花が劣化してしまう可能性があります。

湿度が高すぎると、乾燥が遅れ、花が劣化してしまいます。

乾燥を早く進めるためには、風通しを良くし、湿度が低い環境を整えることが大切です。

空気を循環させるために扇風機やサーキュレーターを活用するのも効果的です。

4. 梅雨時や湿気の多い時期の乾燥に注意

特に梅雨時や湿気の多い季節には、ドライフラワー加工を避けることをおすすめします。

湿気がこもりやすい時期は、ハンギング法の乾燥が失敗する可能性が高いです。

その場合は、シリカゲル法(乾燥剤に花を埋め込む方法)を使用する方が、湿度による失敗を防げます。

5. 花の種類によっては乾燥が難しい

すべての花がドライフラワーに適しているわけではありません。

乾燥しやすい花と難しい花があるため、初心者の方は乾燥が早い花から試してみると良いでしょう。

例えば、花びらが薄いものや軽い花は乾燥しやすいですが、

花びらが厚いものや多重構造の花は、乾燥に時間がかかり、劣化するリスクが高くなります。

花の特性を理解した上で、乾燥方法を選ぶことが美しいドライフラワーを作るコツです。

薄い花びらの花は乾燥が早い一方で、形が崩れやすいので、

シリカゲルを使うなどして形を守る工夫が必要です。

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ドライフラワーに適した花

以下の花は、ドライフラワー向きで美しく仕上がりやすいです:

  • バラ
  • カスミソウ
  • ミモザ
  • 千日紅
  • ラベンダー
  • アジサイ

これらの花は、乾燥が比較的簡単で、ドライフラワーに適しています。

初心者でも挑戦しやすいので、まずはこれらの花から試してみることをおすすめします

ドライフラワー加工の失敗を防ぐためには、新鮮な花を使い、適切なタイミングで乾燥を始めることが肝心です。 湿気の多い場所や季節を避け、風通しの良い乾燥環境を整えることで、美しいドライフラワーを作ることができます。 さらに、花の種類に合わせて適切な乾燥方法を選ぶことも、成功のカギとなります。初心者は、乾燥しやすい花から挑戦することをおすすめします。


■おすすめのフォーエバーフラワー:押し花額のご紹介(株式会社ぶるーむ)

フォーエバーフラワー(アフターブーケ)は、色あせることのないおふたりの愛の花の物語

ウエディングブーケやプロポーズのお花は、人生にとって特別な象徴です

お花もあなたも生き物。やがて風合いが増すのが自然でしょうか。

けれども、ブーケに宿った記憶が、いつまでも美しいなら、

おふたりの愛も輝きを失うことはないかもしれません。

そんな想いから、私達ぶるーむは創業いたしました。

フォーエバーフラワー(特別なインテリア)に目をやると、

愛おしい人を想う気持ちが生き生きと蘇ってきます。

枯れることのない愛の花の物語が、大切な人との絆をずっと支えてほしい

そう願いながら私達は、アフターブーケをお作りしています。

フォーエバーフラワーは、おふたりの心の中にあるものです。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):ボヌール

アフターブーケ(ぶるーむ)

創業当時から多くの花嫁に支持されてきたデザインです。

イタリア製の上質なマーブル紙と手彩色の華奢なラインを組み合わせ、

ブーケの世界観にふさわしい装飾をご提案いたします。

この装飾を完璧に施せる職人は数少なく、まさにぶるーむを代表する作品といえます。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):ブリエ

アフターブーケ(ぶるーむ)

本物志向の花嫁の心を満たしたい。

そんな気持ちから生まれた贅沢なスタイルです。

とくに額の美しさにこだわり、

ヨーロッパの建築物を思わせる意匠の額は、

特注寸法で製作いたしました。

マット紙の縁はウッドフィレライナーで装飾し、

さらなる高級感を演出しました。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):アンジュ
アフターブーケ(ぶるーむ)

シンプルかつタイムレスな上質感が漂う白木の額。

アンジュSでは、繊細なレースのような羽をデザインした

ぶるーむオリジナルのフェザーマットは、

花嫁に一番人気のマウント装飾です。

ブーケの大きさに合わせてお選びいただけるよう、

サイズは2種類ご用意しました。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):ショコラ
アフターブーケ(ぶるーむ)

玄関やリビング、ベッドルームと、どんなテイストのお部屋にも飾りやすい押し花アートです。

木の自然な質感を生かしたブラウンの額が

ブーケの華やかさを際立たせます。

すっきりとした印象でありながら、ダブル使いのマットなど

ディテールにこだわりを散りばめています。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):ノアール
アフターブーケ(ぶるーむ)

押し花をよりアーティスティックに表現したシックなスタイルです。

額とマットをブラックで統一したり、

あえて余白を生かすようコーディネートすることで、

花の色彩や輪郭を美しく描き出します。

インテリアとして長く愛せる、特別館のあるデザインです。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):エクラ

アフターブーケ(ぶるーむ)

ヨーロピアンスタイルを意識して創作した新しいコレクションをお届けします。

さりげなく置くだけで空間の雰囲気がグレードアップするような、

インテリア性の高い押し花アートです。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):シャンス
アフターブーケ(ぶるーむ)

アルバムのようなブックタイプの押し花アートは、

Smile DCとのコラボレーションにより誕生したもの。

表紙にはオリジナルデザインのウォールペーパーをあしらい、

同じ装飾のボックスに収納してお届けいたします。

ボックスは壁に掛けてウォールアートとしても

お楽しみいただけます。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):ウブリール

アフターブーケ(ぶるーむ)

ウエディングブーケや記念日に贈られた花束を押し花アートにして、

木製でありながら貝殻を思わせる光沢感が美しい見開きの額は、

写真や結婚証明書と一緒にディスプレイできます。

どこにでも置けるスタンドタイプだから

飾る場所を選ばず新生活の素敵なスタイリングアイテムとして

活躍してくれます。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):プティ
アフターブーケ(ぶるーむ)

ご両親やご友人など、感謝の気持ちを伝えたい方に幸福のおすそわけを。

ひとつのブーケを3つの額に分けてデザインいたします。

結婚式の記念品として、またオシャレなギフトとしてどなたにも

お喜びいただける可愛らしい押し花アートです。

※当社BLOOM MAISONにて製作をするアフターブーケは、フォーエバーフラワー(押し花アート)と表現します。


【まとめ】

心ときめくプレゼントの中でも、特別感があるのが花束。誕生日や記念日、感謝の気持ちを伝えるとき、花は言葉以上の想いを届けてくれます。でも、もらった後の手入れや保存って意外とわからないことが多いですよね。「どうやって長持ちさせるの?」「枯れた後はどうすれば?」そんな疑問に応えるべく、今回は花束を長く楽しむためのケア方法と、記憶に残すアフターブーケの活用法をお届けします。


■ 基本のケア|切り花を長持ちさせるためにできること

切り花は、植物の命が短いぶん、ちょっとした工夫で持ちがグッと変わります。まずは、以下の基本ポイントを押さえましょう。

  • こまめな水替え:夏は毎日、冬でも2日に1回が目安

  • 茎の切り口を斜めに切って水の吸収を良くする

  • 花瓶の水に葉が浸かっていると雑菌が繁殖しやすくなるので、入れないように

  • 直射日光やエアコンの風が直接当たる場所を避け、涼しい場所に飾って

特に温度が高くなる夏場は、蒸れによる劣化を防ぐため、部屋の環境に気を配ることが大切です。


■ 美しさをそのまま残したいなら「アフターブーケ」という選択肢

どんなに丁寧にケアしても、花はいつか枯れてしまいます。でも、「ずっと残したい」と思う大切な花束もありますよね。そんなときは、アフターブーケという形で思い出をアートに残すのがおすすめです。

アフターブーケとは、もらった花束を押し花やドライ加工などで保存し、ガラスのフレームやドームに収めてインテリアとして楽しめるサービス。おしゃれなアレンジが魅力で、最近ではSNSでも話題に。


■ アフターブーケの利用方法と相談の流れ

  1. 当日〜3日以内に、花の状態を確認して依頼

  2. LINEやフォームで予約・相談

  3. 専門の専門店へ発送(店舗への持ち込みもOKな場合あり)

  4. デザイン提案・制作

  5. 約6〜8か月後、仕上がった商品を自宅へお届け

保存方法や仕上がりは、一覧ページで見られるギャラリーやお客様の声も参考にするとイメージしやすいですよ。


■ どんな場面におすすめ?アフターブーケの活用例

  • プレゼントされた108本のバラを押し花で残す

  • 結婚式で使用したブーケを記念に

  • 子どもから贈られた一部の花を小さなガラスケースに保存

リボンやラッピングも一緒に残せることもあり、「そのときの感動」がそのまま形になります。特に2025年は、花言葉やストーリー性を大切にした保存加工が人気です。


■ 【まとめ】花束の美しさは“その後”も楽しめる

花束は、贈られた時だけでなく、飾って、アフターブーケで残して、何度でも楽しめる贈り物です。切り花の正しいケアで日常の中に彩りを添え、枯れた後も大切な思い出として形に残す——そんな過ごし方が、今の花贈りの新しいスタンダード。2025年の今こそ、大切な人からの贈り物をもっと特別にしてみませんか?

■当社BLOOM MAISONについて■

会社名:株式会社 ぶ.る.-む

本社:〒154-0012 東京都世田谷区駒沢2丁目3−13

東京アトリエ:〒154-0012 東京都世田谷区駒沢2-11-3 3,4,5F

岡山アトリエ:〒703-8247 岡山県岡山市中区さい東町2-2-10

お問い合わせはこちらです

花束やブーケのお持ち込みご予約はこちらです

インスタグラム(押し花のお教室)※アフターブーケのスクール

インスタグラム(押し花のある暮らし)※押し花のお教室のご案内

花束やブーケの送り方はこちらです

■当社BLOOM MAISONまでのアクセス■

電車:
東急田園都市線「駒沢大学駅」より徒歩3分

バス:
渋谷から東急バス渋11などで、駒沢大学駅前下車、徒歩3分
二子玉川から東急バス渋12などで、駒沢大学駅前下車、徒歩3分

お車:
246を用賀方面へ、駒沢大学駅交差点で右折して100m
※駐車場はございません

■当社BLOOM MAISONの概要■

“あなたにとって特別なお花をどんな風に残したいですか”

人生の美しい記憶にアートにかえて、永遠に残す。

そのとき感じた幸福の象徴として、ずっとそばに置いておけたなら、

とても素敵だと思いませんか。

当社BLOOM MAISONがお届けするのは、そんな一生の価値を持つ宝物です。

ウエディングブーケや記念の花束など、

特別に愛おしい花々を世界にひとつの押し花アートとして生まれ変わらせます。

フォーエバーフラワー(アフターブーケ)として、

あなただけのアートを製作し、お届けします。

当社BLOOM MAISONの製作工程はこちらです