花束の寿命:長持ちさせるためにできること(ぶるーむ)

2024.05.11 / Bloom

花束の寿命:長持ちさせるためにできることについてご紹介します。

花束をもらったら、嬉しい反面

お手入れをうまくできるかな…

不安になる方もいるかもしれません。

せっかくの美しい花束ですので、できるだけ長く生けて楽しみたいですよね。

では、花束は実際のところ何日持つものなのでしょうか。

今回は、生花の花束が何日持つのか、また、長持ちさせるために行うとよいことをお伝えします。

生き生きとした姿を長く楽しむためのお手入れのコツや、

生花の保存期間を超えて手元に残したい場合におすすめの方法も紹介します。

花束を最後まで楽しみたい方は、ぜひ参考にしてください。

アフターブーケ(ぶるーむ)

■記事の監修■

ぶるーむは、ウエディングブーケやプロポーズ花束の保存加工専門会社です。

花嫁様が結婚式で使った生花の花束やプロポーズの花束を、

特殊な押し花加工で半永久的に保存をします。

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※当社ぶるーむにて製作をするアフターブーケは、フォーエバーフラワー(押し花アート)

と呼んでおります。

一般的にアフターブーケと呼ばれておりますので、

本記事では、アフターブーケと紹介いたします。

■本記事は、こんな方におすすめです■

  • 花束が何日持つか知りたい方
  • 花束(切り花)を長持ちさせるためのお手入れ方法を知りたい方
  • 特別な花束を記念に残したい方

アフターブーケ(ぶるーむ)

花束は何日もつの?

花束(切り花)の日持ちの目安は、だいたい10日間程度とされています

ただし、これはあくまでも目安です。

気温(室温)や花の種類によっても、実際どのくらい持つかは異なります

そこで、季節ごとの目安や長持ちしやすい花の種類なども含め、

花束が何日持つのか紹介します。

また、花束は気温により日持ちが左右されますので、

季節に限らず温度変化のある環境下では影響を受けやすいです。

さらに、温度のほかにも、日持ちに影響を与える要因があります。

この花束を置く・生ける環境に関しても詳しく見ていきましょう。

まとめ:生花を長期間に渡って楽しむ方法

生花を長期間楽しむためには、適切なケアが必要です。

以下に、生花の鮮度を保ち、その美しさを最大限に延ばす方法をいくつか紹介します。

■水の管理:

花瓶の水は清潔に保つことが重要です。

水は2日に1回は交換し、その際に瓶も洗浄してください。

清潔な水を使うことで、バクテリアの増殖を抑え、花の寿命を延ばすことができます。

■適切な切り口:

花を花瓶に活ける前に、茎の下部を斜めに切ります。

これにより水吸収面積が増え、水をより多く吸い上げることができます。

切り口は数日おきに新しくすると効果的です。

■栄養剤の使用:

花瓶に水を入れる際、市販のフラワーフードを加えると良いでしょう。

これには水の汚れを抑え、花を長持ちさせる栄養成分が含まれています。

■適切な環境:

生花を直射日光の当たる場所やエアコンの風が直接当たる場所に置くと、

早く枯れてしまいます。

涼しくて風通しの良い場所を選びましょう。

■花ごとの特性を理解する:

花には種類によって最適なケア方法が異なります。

たとえば、バラは冷たい水を好む一方で、

トルコキキョウは温かい水が適しています。

購入時にはその花のケア方法について尋ねると良いでしょう。

■枯れた花びらや葉を取り除く:

枯れた部分は他の花にも悪影響を及ぼすことがありますので、

定期的に取り除きましょう。

これらの方法により、生花の美しさを長期間保つことができます。

適切なケアと注意を払うことで、

日々の生活に彩りを加える花々をより長く楽しむことが可能です。

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ポイント1:季節によって異なる

切り花は涼しいほうが長持ちします。

一般的には、寒い時期(冬)が最も長く2週間程度、

春や秋は1週間~10日ほど、夏場は4~5日ほどが日持ちの目安です

ただし、気温が低ければ低いほどよいというわけではありません。

家庭の冷蔵庫内のような低温すぎる環境では、

花束は逆に傷んでしまうため注意が必要です。

冬は、暖房の効いた部屋では20℃以上になるのが一般的ですね。

室温20℃程度なら部屋に飾っても日持ちはしますが、

25℃を超えると夏場のエアコンの効いた部屋とあまり変わりません。

つまり、夏場の日持ちが目安となるでしょう。

冬季でも暖房でポカポカの部屋は避け、なるべく涼しい場所に飾ったほうが長持ちします。

ポイント2:花の種類によっても変わる

花束を長持ちさせたい場合は、

日持ちしやすい種類の花を選ぶのもひとつの方法ですが、

もらうことの多いアイテムですのでご自身で選ぶことは難しいかもしれません。

ですが、長持ちする花はお手入れ次第で観賞できる期間も延ばせます。

一般的に日持ちしやすいとされる花を紹介します。

まず、

通年入手しやすい花では、カーネーションやガーベラが日持ちしやすいとされています。

とくに、スプレーカーネーションは枝分かれになっている花が順に咲くため、

長く鑑賞を楽しめます。

ユリや洋ランなども順に咲くという意味で日持ちしやすいです。

菊やマーガレットも、長持ちする花の代表格といえるでしょう。

ポイント3:日持ちが悪くなる要因

夏の日持ち目安が最も短いことからもわかるように、

花束(切り花)は高温に弱いです。

季節による気温の変化に加えて、暖房の効きすぎた部屋で飾ったり、

熱源のそばに置いたりすることも、花束を傷める要因となります。

また、植えた花は日光に当てると元気に成長しますが、花束は逆。

花瓶の水の温度が上がり腐敗しやすくなるため、

直射日光の当たらない場所に置いてください。

風通しの悪い環境も、花束にはよくありません。

切り花も呼吸をしているため、湿度が高すぎると蒸れてしまい傷みやすくなります

水を替えない、傷んだ部分をそのままにするなど、

お手入れが不十分なことも、切り花を傷める要因です

適切なお手入れを行うことで、花の美しさを最大限に楽しめます。

無理のない範囲で、こまめなお手入れを心がけることが大切です。

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花束を長持ちさせる生け方

花束を長持ちさせるための適切な生け方は、

花の美しさを保つだけでなく、

その鮮度を最大限に延ばす重要な手順を含みます。

花束を活ける際に実践するべきポイントを紹介します。

まとめ

■適切な切り方:

花束を水に入れる前に、茎の先端を斜めに1〜2インチ切り落とします。

斜めに切ることで、水を吸い上げる表面積が増え、

水分をより多く取り込むことができます。

また、必ず鋭利なナイフやハサミを使用し、茎をつぶさないようにしましょう。

■水の管理:

清潔な水を使用し、花瓶の水は2日に1回は交換してください。

水を変える際には、花瓶もよく洗浄し、水中のバクテリアの蓄積を防ぎます。

■フラワーフードの利用:

市販されているフラワーフードを水に混ぜることで、

花の寿命を延ばすことができます。

フラワーフードは、バクテリアの増殖を抑え、花に必要な栄養を供給します。

■適切な環境:

花束は直射日光、高温、エアコンの風を避ける場所に置くことが望ましいです。

これらの環境条件は花を早く枯れさせる原因となります。

■枯れた花の除去:

花束の中の枯れた花や葉を定期的に取り除くことが重要です。

これにより、健康な花への栄養分の分配が適切に行われ、

全体の鮮度を保つのに役立ちます。

これらの手順を実践することで、花束を長持ちさせ、

その鮮やかさと香りをより長く楽しむことが可能です。

適切なケアを行うことで、特別な日の記憶を少しでも長く美しく保つことができます。

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ポイント:花束をもらったらまずやろう!切花を長持ちさせる方法

★花束をもらったら、まず一番に「ラッピングを外す」ようにしましょう。

綺麗なラッピングを外すのはもったいないですが、そのままの状態だと風通りが悪く、

蒸れて切花が長持ちしません。

リボンや包装紙、茎の切り口を保護しているアルミホイルなどはすべて取り外しましょう。

★切花を長く楽しむコツは「たっぷり水を吸わせる」事です。

花束は大抵の場合、もらった時点で水不足の状態になっています。

バケツなどの大きめの器に水を張り、なるべく速やかに茎の切口を水につけてあげましょう。

その際、花束を新聞紙に包んで水につけると早く元気になります。

★また、切花を長持ちさせたいのであれば、

茎の先を少し切り戻す「水切り」をしましょう。

茎の先端から約3cm手前、斜めにハサミを入れてあげる事で、

水を吸い上げようとする植物本来の力が戻ってきます。

切る時には、できるだけよく切れるハサミを準備し、

切った瞬間、切花の導管に空気がつまらないよう、必ず水中で切るようにしましょう。

花束を飾った後も、工夫次第でかなり長い間、切花を観賞する事ができます。

★切花を長く活けていると水につかっている茎の部分がぬめり、

雑菌が繁殖してきます。

雑菌が切花の導管を詰まらせる事で水が吸収できず萎れていく原因となるので、

水は2~3日に1回程度交換する事が大切です。

また更なる一工夫として、

切花の寿命を飛躍的に高める切花長もち液(切花鮮度保持剤)の活用をおすすめします。

切花長もち液を使用する事で雑菌の繁殖を抑え、

水替えの頻度を減らす事が出来ます。

★水替えの際は、茎のぬめりをよく洗い流し、再び水切りを行うと切花はイキイキして長く咲き続けます。

また、開花以外の余計なエネルギーを使わせないために、

あらかじめ極端に小さい蕾、不要な枯葉などは摘み取っておきましょう。

枯れた花からはエチレンガス(老化ホルモン)が出て他の切花の寿命を縮めてしまう事もあるので、

完全に枯れる前にこまめに取り除きましょう。

★切花を長持ちさせるポイントをまとめると、

①水をこまめに入れ替える、

②光の当たる場所に置く、

③切花鮮度保持剤を使用する、

④定期的に萎れた部分を除去する、

⑤直接冷暖房の風に当てない、

⑥温度が高くなりすぎる場所に飾らない、などです。

ぜひ覚えておきましょう。

余分な葉や蕾を除去

一般的な花束は、ブーケと異なりそのままの形で花瓶に生けるのが難しいです。

長さもありますし、「三方見」といって背面のあるデザインのため、

どの角度からもきれいに見えるように生けるには、

カットしなければならない部分がたくさんあります。

このカットをする際に、余分な葉や蕾を取り除いておくのがポイントです

花束を作る段階では、

ボリュームを出す目的もあり、葉や蕾はあえてそのままたっぷりとついた状態で束ねることも多いです。

そのため、生ける際には花が窮屈にならないよう上手に間引くことが大切です。

葉や蕾を適度に取り除いてスッキリとした状態にしてから生ければ、

水分が行き渡りやすくなり、鮮度も保たれやすくなりますよ。

たっぷり水を吸わせる

花束を生き生きとした状態に保つには、水分を十分に行き渡らせることが大切です。

そこで、生ける前に「水揚げ」という作業を行いましょう

手順は簡単です。

清潔なバケツに水を入れ、切り花の茎を浸して水中でカットします。

その後、30分~1時間程度そのまま浸けておくと、水を吸い上げていきます。

この水揚げというひと手間を加えるだけで、

花束の持ちがよくなりますし、花もより生き生きとしてきます

とくに、もらってから時間の経ってしまった花束などは、

しおれはじめている場合もあるでしょう。

水揚げにより不足している水分を補えば、きれいな姿が復活しますのでぜひ試してみてください。

清潔な花瓶と適量の水

水揚げを行ったら花瓶に生けましょう。

ご自宅に花瓶がなければ、

ピッチャーやグラスなどの食器のほか、代用できる器を使っていただいてかまいません。

重要なのは、花瓶や花器を必ず清潔な状態にしておくことです

きれいな水を入れても容器が汚れていたり菌がついていたりすると、

水もすぐ汚染されてしまいます。

汚れた水を吸えば花も傷んでしまいますので、

洗剤で洗ってよく乾かした花器を用いましょう。

水の量は、基本的に浅めに入れます。5cm程度が一般的な目安です

水の量が多すぎると茎がふやけて傷みやすくなってしまうため、

入れすぎないようにしましょう。

切り口がしっかり浸かる、枯渇しない程度の水分量を保つようにしてください。

ただし、水の量には例外もあります。

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生けたあとのお手入れのポイント

花束が何日持つかは、

生けたあとの管理の仕方によっても変わります。

花に水を十分に吸わせる必要があるのは、

最初の水揚げのときだけではありません。

生けている間にも、しっかりと清潔な水を吸わせ続けることが、

長持ちさせるためのコツです。

そのために、日頃のお手入れとして「水替え」「花瓶の洗浄」「茎のカット」の3つを行いましょう

また、

観賞中に花がしおれてしまったら、

水揚げで復活できる可能性があります。

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まとめ

生花を生けた後の適切なケアは、花の鮮度を保ち、

できるだけ長く楽しむために非常に重要です。

ここでは、生けた生花を長持ちさせるためのポイントをいくつかご紹介します。

■水の管理:

生けた花の水は毎日確認し、汚れていたり減っていたりした場合は必ず交換してください。

清潔な水を使うことで、バクテリアの増殖を防ぎ、花が健康を保つことができます。

■フラワーフードの利用:

市販のフラワーフードは、花を長持ちさせるための栄養分を提供し、

水のpHを調整してバクテリアの成長を抑えます。

使用指示に従って適量を水に混ぜることをお勧めします。

■環境条件の最適化:

生花は直射日光や強い熱、エアコンの直接風などが苦手です。

花を冷暗所、または室温が一定で直射日光の当たらない場所に置くことが理想的です。

■定期的な茎のカット:

2〜3日ごとに茎の先端を少し切り落とすと、

水の吸収が良くなります。

斜めにカットすることで、吸水面積を増やすことができます。

■枯れた部分の除去:

枯れた花や葉は早めに取り除くことが重要です。

これにより、生きている花への栄養が適切に行き渡り、

また病気や腐敗が他の花に広がるのを防ぎます。

■通気性を保つ:

花瓶に生ける花が密集しすぎていないか確認し、

適度なスペースを保つことが大切です。

これにより、適切な空気の流れが保たれ、葉や花びらの健康が維持されます。

これらのポイントに注意を払いながら生花をケアすることで、

美しさを長期間保つことができ、毎日の生活に彩りを添えることができます。

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水替えや花瓶の洗浄で清潔を保つ

花束を生けている水は、日に日に汚れていきます。

そのままにしていると水が雑菌だらけになり花も傷んでしまうため、

水替えが欠かせません。

そして、水を替えるタイミングで花瓶の洗浄も行うことが大切です。

さらに、茎のぬめりなどもやさしく取り除きましょう。

水替えを毎日行うのが難しい方は、

市販の切り花専用延命剤を使用するのもおすすめです。

花に必要な栄養成分に加えて、雑菌の繁殖を防ぐ成分も含まれています。

ただし、延命剤を使えば水替えが不要というわけではありません

水道水のみに生ける場合と比べれば頻度は少なくても日持ちしますが、

数日に一回程度、水が濁らないうちに替えるようにしましょう。

茎の断面を新しくする

茎は水にずっと浸かっていますので、

次第にふやけて切り口も古くなっていきます。

そのままにしていると水の通る導管の入り口が潰れてしまい、

うまく吸水できなくなってしまいます。

そのため、少しずつ茎をカットして切り口を新しくしてあげましょう。

こまめにカットしていれば起きにくいですが、

花の種類によっては水に浸かっている部分がすべてふやけてしまっていることも。

ふやけて腐ってしまった部分は、思い切ってすべてカットしてしまいましょう。

しおれた花は水揚げで復活

生ける前に行った水揚げは、しおれた花の復活方法としても効果的です。

水中で茎をカットする「水切り」が一般的ですが、

ほかにも「湯揚げ」などがしおれた花によく用いられています。

湯揚げは、80℃程度の熱湯に茎を浸けることで導管に入った空気を抜き、

その後水に浸けて吸水の効率を上げる方法です。

水切りであまり効果が得られない場合に試すといいかもしれません。

湯気で花や葉が傷まないよう、新聞紙で覆って行いましょう

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花束を長期保存したいなら加工しよう

花束は、

涼しい環境のもと、

お手入れをこまめに行い清潔な水を十分に吸わせ続けることができれば、

長持ちするとお伝えしました。

ですが、何日持つかというと長くても2週間程度。

それ以上飾り続けていると、

少しずつ劣化して、やがては傷み枯れてしまうことは避けられません。

特別に思い入れのある花束は、

傷んでしまう前に長期保存のできる花材に加工するのがおすすめです。

美しさのピークを迎えた花束を保存するには、

乾燥させて押し花にするといいでしょう。

では、加工したものは何日持つのか、

また、長持ちさせるにはどうしたらいいのか見ていきましょう。

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美しいまま長期保存できる専門店での加工

ご自宅でもドライフラワーや押し花を作ることはできますが、

数ヶ月~数年の寿命では短すぎる…と感じる方もいるかもしれません。

大切な花束をもっと長い期間お手元に置いておきたい場合は、

保存加工専門店を利用する方法があります。

一般家庭での方法とは異なる専門技術による加工で、

美しさが長続きする加工花に仕上げるため、数年~数十年間に渡る保存が可能です。

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アフターブーケ(ぶるーむ)

ぶるーむについて

ブーケ保存専門専門会社のぶるーむでは、

ウェディングブーケやプロポーズの花束などを中心に、

お客様の大切なお花をお預かりして押し花に加工します。

すべての工程を手作業にこだわり、

ひとつひとつ丁寧に仕上げますので、

生花の頃の美しさをそのまま半永久的に楽しんでいただけます

また、加工した花はすべてそのまま飾れるおしゃれなインテリアアイテムにアレンジします。

記念品を兼ねたお気に入りのインテリアとして、お楽しみください。

花束やブーケの形に組み直したデザインを選べば、

生花の花束のイメージを損なうことなく、お手元に残しておくことができますよ。

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と呼んでおります。

一般的にアフターブーケと呼ばれておりますので、

本記事では、アフターブーケと紹介いたします。