結婚式で新郎の父_スピーチ術:ユーモアを活かした挨拶の作り方と実例についてご紹介します。
当社BLOOM MAISONのインスタグラムやTikTokでは、
新郎新婦様のブーケや花束をご紹介しています。
よろしければ是非、ご覧くださいね!

■本記事の監修■
当社ぶ.る.-むは、ウエディングブーケやプロポーズ花束の保存加工(アフターブーケ)の専門会社です。
花嫁様が結婚式で使った生花の花束やプロポーズの花束を、
特殊な押し花加工で永久的に保存をします。
※当社ぶ.る.-むはアフターブーケをフォーエバーフラワー(永遠に咲き続ける花束)と表現します。

【ポイント】
結婚披露宴での祝辞や挨拶は、新郎新婦にとって重要な瞬間です。ゲストや親族に感謝の気持ちを伝えることは、披露宴をより温かく、心に残るものにします。特に、20代女性にとって、結婚式場での挨拶や祝辞の準備は大切な作業ですが、いくつかのマナーや注意点を押さえておくことが必要です。今回は、結婚披露宴での祝辞に焦点を当て、忌み言葉や重ね言葉を避け、感謝の気持ちをしっかり伝える方法を紹介します。
■祝辞を述べる際のポイント
結婚披露宴での祝辞は、親族や友人が新郎新婦のために行います。祝辞は、簡潔でありながらも心温まる内容であるべきです。まず、最初に新郎新婦への祝福の言葉を述べることから始めましょう。「おめでとうございます」や「お二人の新たな人生のスタートを心からお祝い申し上げます」といった言葉で、祝辞を始めると良いでしょう。
また、新郎新婦の出会いから結婚までのストーリーを少し紹介するのも、一層感動的な祝辞になります。ただし、この際には重ね言葉を避け、ネガティブな言葉は使わないようにしましょう。たとえば、「別れる」や「死」といった言葉は、結婚披露宴では忌み言葉として避けるべきです。
■結婚披露宴での挨拶のマナー
披露宴の挨拶は、新郎新婦がゲストに感謝を伝える大事な瞬間です。挨拶を行う際は、笑顔を忘れずに、温かく話すことが大切です。また、挨拶の内容は短くても構いません。短い言葉でも、心のこもったメッセージを伝えることができます。「本日は私たちの結婚披露宴にお越しいただき、ありがとうございます」などの言葉で感謝の気持ちを述べ、次に新郎新婦としての誓いや今後の抱負を簡潔に述べると良いでしょう。
挨拶の際は、ゲストがリラックスできる雰囲気作りも大切です。親族やゲストが心地よく感じるよう、余裕を持ってスムーズに進行できるよう準備しておくと良いです。
■祝辞の後の閉め方
祝辞の締めくくりとして、新郎新婦の今後の幸せを祝う言葉を添えると、会場が一層温かい雰囲気に包まれます。「お二人の未来に幸多かれとお祈り申し上げます」といった言葉で祝辞を終えると、ゲストに良い印象を与えることができます。また、結婚指輪や婚約指輪を交換した後に祝辞を行うことで、より感動的なシーンが演出されます。
■親族への感謝の言葉
特に重要なのは、親族への感謝の気持ちを伝えることです。新郎新婦は、親族に支えられてここまで来たことを忘れず、感謝の言葉を述べることが大切です。「これからもご指導ご鞭撻(べんたつ)を賜りますようお願い申し上げます」といった言葉を使うと、新しい家族としてのスタートを祝う気持ちが伝わります。
また、親族の中でも特に支えてくれた人物への感謝を述べることは、心温まるエピソードになります。たとえば、「父や母にはいつも力添えを頂いて感謝しています」といった具体的な言葉を使うことで、より親しみを込めた祝辞にすることができます。
■結婚披露宴の進行とタイミング
披露宴の進行には、タイミングが重要です。祝辞は、乾杯の前後に行われることが一般的ですが、挨拶をするタイミングや順番は事前に確認しておくと良いでしょう。乾杯のタイミングを逃さないように、準備を整えておくことが大切です。
結婚披露宴での挨拶や祝辞は、新郎新婦への感謝と祝福を伝える大切な機会です。挨拶や祝辞では、忌み言葉や重ね言葉を避けること、親族やゲストに感謝の気持ちをしっかり伝えることが最も重要です。また、ゲストがリラックスできる雰囲気作りを意識して、挨拶や祝辞を行うとより良い披露宴となります。
新しい家族としてのスタートを祝う温かい言葉を、笑顔で伝えることを心がけましょう。感謝の気持ちを込めて、素晴らしい披露宴を迎えてください。

「新郎父の挨拶を成功させたい」
「心に残るスピーチのコツは?」
「良い挨拶で結婚式を盛り上げたい」
結婚式で、新郎父の挨拶は重要な役割のひとつです。新郎新婦やゲストの心に残るスピーチをしたいですよね。
しかし、具体的にどんな挨拶をしたらいいのか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。
今回は、新郎父の挨拶について、長さや基本の構成、具体例などを紹介します。
挨拶時のコツも解説するので、どうやってスピーチをしたらいいのか悩んでいる新郎のお父様はぜひ参考にしてみてください。

結婚式で新郎の父_スピーチ術
披露宴の締めくくりで行われる新郎父の挨拶は、
多くのゲストにとって印象に残る瞬間です。
感動的なスピーチも素晴らしいですが、そこに少しユーモアを加えることで、
場の雰囲気を一気に和らげることができます。
本記事では、新郎父の挨拶の基本構成と、ユーモアを交えた具体的な文例をご紹介します。
新郎父の挨拶とは?
新郎父の挨拶は、披露宴で両家を代表して行うスピーチです。
通常、披露宴の終盤に行われ、主にゲストへの感謝の意を伝えることが中心となります。
基本的な構成は以下の通りです。
■基本構成
- 自己紹介
自分自身の紹介と挨拶。 - ゲストへの感謝の言葉
忙しい中、足を運んでくれたことへのお礼。 - 新郎新婦へのはなむけの言葉
新郎新婦への祝福や励ましを込めたメッセージ。 - 締めの言葉
簡潔で明るい締めの言葉で終える。
■ユーモアを取り入れるポイント
スピーチにユーモアを取り入れるなら、「新郎新婦へのはなむけ」の部分が最適です。
ただし、笑いを取るために他人を傷つける内容は避け、全員が安心して笑えるエピソードを選びましょう。
また、新婦や新郎への温かい言葉を添えるとバランスが取れます。
面白いスピーチ文例
■文例1: 見た目を活かしたユーモア
「私を見てわかるように、長年メタボ体型を維持してきました。息子も例に漏れず、同じ道をたどるのではと心配していましたが、〇〇さん(新婦)が現れてから驚くほどスリムに!彼女が健康的な料理を作り、運動までさせてくれたおかげです。〇〇さん、息子の改造に感謝すると共に、彼の『将来の薄毛』も笑顔で受け入れてください。二人でどんな変化も楽しみながら、幸せな家庭を築いてほしいと願っています。」
ポイント
自分の特徴や息子のユニークさを活かし、笑いを交えつつ、新婦への感謝も伝えています。
■文例2: 子供時代の思い出で笑いを誘う
「〇〇(新郎)は子供の頃、『お姫様になりたい』と言っていました。その夢は叶いませんでしたが、代わりに、素敵な花嫁を迎えることができました。新婦の△△さんは、美しさだけでなく、優しさや気遣いに溢れています。二人には、絵本のような幸せな物語を一緒に紡いでほしいと思っています。」
ポイント
新郎の幼少期のエピソードを使い、親しか知らない一面を共有することで、ゲストを楽しませています。
■スピーチ成功のためのコツ
- 短く簡潔に
ユーモアを交える場合でも、スピーチ全体が長くならないよう2~3分にまとめましょう。 - リハーサルをする
声のトーンや間の取り方を確認することで、自然な笑いを引き出せます。 - 内容をゲスト層に合わせる
家族や親戚だけでなく、会社関係者や友人がいる場でも失礼に当たらない内容を心がけましょう。
結婚式で新郎の父親が話す挨拶は、式を締めくくる重要な役割を担います。参列者へのお礼の言葉とともに、新郎新婦への祝福の気持ちを伝えましょう。そこに少しユーモアを添えることで、会場の雰囲気が和み、忘れられない結婚式となるでしょう。内容は短く、誰しもが共感できるような、新郎新婦のエピソードなどを交えることで、より心に響くスピーチになります。何よりも大切なのは、新郎新婦への深い愛情と感謝の気持ちです。

結婚式の新郎父挨拶:感動とユーモアを融合させたスピーチ
披露宴での新郎父の挨拶は、両家を代表する重要な場面です。
感動を与える言葉に少しのユーモアを加えることで、場を和ませつつ、
ゲストの記憶に残る挨拶を作ることができます。
以下では、新郎父が行うスピーチの全文例とともに、
挨拶のコツやポイントを詳しくご紹介します。
新郎父挨拶の全文例
■スピーチ全文(ユーモアを交えた例)
ただいまご紹介に預かりました、新郎の父〇〇と申します。
本日はお忙しい中、息子△△と□□さんのためにご列席いただき、心より感謝申し上げます。私たち夫婦は、△△が幼い頃からのお調子者ぶりに少々手を焼いておりました。小学生の時、何に影響されたのか、「俺はいつかビッグになる」と宣言しては家族を笑わせていました。そんな息子が今、素晴らしい伴侶を迎え、このような大勢の方々に祝福される日を迎えることができたことを、本当に嬉しく思います。
新婦□□さんとは、高校時代からのお付き合いと聞いております。その間、私たちも何度かお会いしましたが、彼女の明るく温かな人柄にはいつも感心させられていました。□□さんが息子を支え、二人で小さな幸せを積み重ねてきた結果、今日という特別な日を迎えられたのだと思います。
二人にはこれからも互いを尊重し合い、時に笑い合いながら、素敵な家庭を築いてほしいと願っています。また、これまで息子と□□さんを見守り支えてくださった皆様には、今後とも温かいご指導を賜りますようお願い申し上げます。
最後に、皆様のご健康とご多幸をお祈りし、両家を代表してのご挨拶とさせていただきます。本日は誠にありがとうございました。
■ユーモアを交えるポイント
1. 息子の子供時代を使ったエピソード
幼少期の印象的なエピソードは、親だからこそ知る特別な内容です。
「俺はいつかビッグになる」
など、少し笑える話を加えると、場が和みます。
2. 新婦への温かいメッセージ
スピーチの中で新婦を褒めることで、
新郎新婦双方の家族やゲストに好印象を与えることができます。
例:「□□さんの明るく優しい性格にいつも驚かされます」。
3. 長さに注意する
スピーチが長すぎるとゲストが疲れてしまいます。
2~3分程度にまとめることを意識しましょう。
■成功するスピーチのコツ
- リハーサルを繰り返す
声のトーンや間の取り方を練習し、自然な語り口で話せるように準備しましょう。 - ゲスト層を考慮する
家族や親しい友人だけでなく、会社関係者などもいるため、誰もが楽しめる内容を心がけます。 - 感謝の気持ちを忘れない
ユーモアを入れつつも、ゲストへの感謝がスピーチの中心であることを意識しましょう。
結婚式のクライマックスを飾る新郎父の挨拶は、参列者への感謝の気持ちを伝えるとともに、新郎新婦への温かい祝福を込める大切な機会です。そこへユーモアを添えることで、会場全体が笑顔に包まれる、心温まるひとときとなるでしょう。内容は短く、誰しもが共感できるような、新郎新婦との思い出話などを交えると、より一層心に響くスピーチになります。何よりも大切なのは、二人の門出を心から祝福する、父親としての深い愛情と感謝の気持ちです。
【まとめ】
結婚式でのスピーチ、とくに新郎の父としての挨拶は、厳粛な場面である一方で、聞く人の心をあたためる“ユーモア”があると一気に空気が和らぎます。
「どんな言葉を盛り込むべき?」「未熟な息子をどう紹介すれば?」そんな不安を抱えるお父様に向けて、そのまま使える例文や実例、謝辞の構成ポイントをご紹介しました。
■スピーチ構成の基本は「感謝」と「エール」
結婚報告の場でもあるこのスピーチ、まずは皆さまへの感謝から始めるのが◎。
「本日はお忙しい中、ご健勝でご臨席賜り、誠にありがとうございます」という無難な一文から入れば、どんな場でも安心です。そのあとは、子ども時代の未熟なエピソードを交えつつ、「厳しいときも、本人なりに努力してまいりました」と成長の様子を語ると、聞いている方にも共感されやすくなります。
■“笑い”を入れるなら、タイミングとケース選びがカギ
ユーモアを入れるときは、相手を傷つけない表現が基本。「実は息子は小さい頃、野菜が食べられなかったんです。でも結婚相手が料理上手なおかげで、今では食事も完食!」など、会場がクスッと笑える話題を選びましょう。
笑いを取ろうとして言わなくていいことを口走ってしまうと、せっかくの雰囲気が壊れてしまうことも。NGネタは避けつつ、人気のあるスピーチは「笑い」と「感動」のバランスが絶妙なんです。
■まとめ:末永く見守る気持ちを言葉にのせて
最後は、結びとして「まだまだ未熟な二人ではございますが、どうか温かく見守っていただければ幸いです」と締めくくるのが定番です。
顔合わせや挙式、披露宴と慌ただしく進む中で、お父様の言葉は新婚生活を始める二人の“心のお守り”になります。
「きっと幸せになる」と願いながら、丁寧に準備しましょう。
■実例を探すなら
「自分では文章が思いつかない…」という方は、ネット上の一覧やフォト、手紙の文例を検索して参考にするのもおすすめです。カンペにしてもOK!声に出して読んでみると、言葉のイメージや流れがつかみやすくなりますよ。
結婚式での新郎の父のスピーチは、未熟な息子の過去を振り返りつつ、感謝とユーモアを込めて語るのがポイント。聞く人の心を和ませ、式を温かく締めくくる大切な役割です。例文や実例を参考にしながら、末永く応援する気持ちを言葉にのせて準備してみましょう。
結婚式では、新郎の父によるスピーチが披露宴の印象を大きく左右します。少し緊張してしまう場面かもしれませんが、「ユーモア」を多用せず、ほどよく取り入れることで、集まり全体が温かい雰囲気になります。
■基本の構成と「緊張」しないコツ
まずは当日のゲストへの感謝から。「本日はお忙しい中お越しいただき、誠にありがとうございます」といったあいさつで始めましょう。
続いて、新郎が子どもだった頃の名前にまつわるエピソードや、家族での思い出など、「あっ」と笑える小話があると、聞いている方も自然と笑顔に。
ただし、笑いを被らせたり、悪い印象を与えるようなネタには注意。女性や年配の方など、さまざまな立場の方がいることも忘れずに。
■“使えるユーモア”は「自己開示」と「親バカ」のバランス
例えば「この子は小さい頃、野菜を見ただけで泣いてましたが…今日からは奥様のご飯を毎日食べることでしょう」といった一言。これは悪いユーモアではなく、皆さんを和ませる良い例です。
「似ていないと思っていたけど、年齢を重ねるごとに価値観が変わらないところが親子だと実感しています」などの一言も、深い共感を呼びます。
■「笑い」と「感動」のバランスが理想
スピーチの目的は、ゲストや親族へ感謝を伝えつつ、新郎新婦の門出を祝うこと。
ユーモアだけでなく「これからもふたりを温かく見守っていただければ幸いです」という結び**の言葉で、縁起良く締めくくりましょう。この時、「たくさんの方に支えられてここまで来られたこと、本人は何より深く感謝していることと思います」と加えると、より誠実な印象に。
■準備の秘訣は“下書き”と“声に出すこと”
スピーチはそのまま読んでも大丈夫ですが、自然な話し方になるように、読みやすい文章に付けておくと安心。緊張で頭が真っ白になる前に、カンペがあると◎です。
事前に家で声に出して練習すれば、言葉の「間」やトーンも自然に整います。発言のタイミングは司会者と確認しておくと安心です。
■実例に学ぶ!ユーモア入りスピーチの一部
「本日はお集まりいただき誠にありがとうございます。私にとって息子はまだまだ未熟ですが、今日から大切な娘さんをお預かりすることになりました。これからは、ふたりで力を合わせて“どこか”素敵な場所へ歩んでいってくれるでしょう。」
こんな風に、ユーモアを交えつつも丁寧な言葉であれば、女性や親族にも安心して受け入れてもらえます。
■“笑い”と“感謝”で心あたたまるスピーチに
結婚式でのスピーチは、新郎の父としての“おもてなし”のひとつ。準備のポイントは、笑わせることではなく「皆さんに伝えるべきことをきちんと届けること」。
会の雰囲気を大切にしながら、ふたりの繁栄を願う言葉を添えて、心に残る一日を演出しましょう。
結婚式での新郎の父によるスピーチでは、緊張せずにゲストへ感謝を伝え、ユーモアを適度に取り入れることがポイントです。実例やアイデアを参考にしながら、皆さんの心に残るあたたかな言葉を準備してみましょう。
■おすすめのアフターブーケ:押し花額のご紹介(株式会社ぶるーむ)
アフターブーケは、色あせることのないおふたりの愛の花の物語
ウエディングブーケやプロポーズのお花は、人生にとって特別な象徴です
お花もあなたも生き物。やがて風合いが増すのが自然でしょうか。
けれども、ブーケに宿った記憶が、いつまでも美しいなら、
おふたりの愛も輝きを失うことはないかもしれません。
そんな想いから、私達ぶるーむは創業いたしました。
アフターブーケ(特別なインテリア)に目をやると、
愛おしい人を想う気持ちが生き生きと蘇ってきます。
枯れることのない愛の花の物語が、大切な人との絆をずっと支えてほしい
そう願いながら私達は、アフターブーケをお作りしています。
アフターブーケは、おふたりの心の中にあるものです。
■おすすめのアフターブーケ(押し花額):ボヌール

創業当時から多くの花嫁に支持されてきたデザインです。
イタリア製の上質なマーブル紙と手彩色の華奢なラインを組み合わせ、
ブーケの世界観にふさわしい装飾をご提案いたします。
この装飾を完璧に施せる職人は数少なく、まさにぶるーむを代表する作品といえます。
■おすすめのアフターブーケ(押し花額):ブリエ

本物志向の花嫁の心を満たしたい。
そんな気持ちから生まれた贅沢なスタイルです。
とくに額の美しさにこだわり、
ヨーロッパの建築物を思わせる意匠の額は、
特注寸法で製作いたしました。
マット紙の縁はウッドフィレライナーで装飾し、
さらなる高級感を演出しました。
■おすすめのアフターブーケ(押し花額):アンジュ

シンプルかつタイムレスな上質感が漂う白木の額。
アンジュSでは、繊細なレースのような羽をデザインした
ぶるーむオリジナルのフェザーマットは、
花嫁に一番人気のマウント装飾です。
ブーケの大きさに合わせてお選びいただけるよう、
サイズは2種類ご用意しました。
おすすめのアフターブーケ(押し花額):ショコラ

玄関やリビング、ベッドルームと、どんなテイストのお部屋にも飾りやすい押し花アートです。
木の自然な質感を生かしたブラウンの額が
ブーケの華やかさを際立たせます。
すっきりとした印象でありながら、ダブル使いのマットなど
ディテールにこだわりを散りばめています。
■おすすめのアフターブーケ(押し花額):ノアール

押し花をよりアーティスティックに表現したシックなスタイルです。
額とマットをブラックで統一したり、
あえて余白を生かすようコーディネートすることで、
花の色彩や輪郭を美しく描き出します。
インテリアとして長く愛せる、特別館のあるデザインです。
■おすすめのアフターブーケ(押し花額):エクラ

ヨーロピアンスタイルを意識して創作した新しいコレクションをお届けします。
さりげなく置くだけで空間の雰囲気がグレードアップするような、
インテリア性の高い押し花アートです。
■おすすめのアフターブーケ(押し花額):シャンス

アルバムのようなブックタイプの押し花アートは、
Smile DCとのコラボレーションにより誕生したもの。
表紙にはオリジナルデザインのウォールペーパーをあしらい、
同じ装飾のボックスに収納してお届けいたします。
ボックスは壁に掛けてウォールアートとしても
お楽しみいただけます。
■おすすめのアフターブーケ(押し花額):ウブリール

ウエディングブーケや記念日に贈られた花束を押し花アートにして、
木製でありながら貝殻を思わせる光沢感が美しい見開きの額は、
写真や結婚証明書と一緒にディスプレイできます。
どこにでも置けるスタンドタイプだから
飾る場所を選ばず新生活の素敵なスタイリングアイテムとして
活躍してくれます。
■おすすめのアフターブーケ(押し花額):プティ

ご両親やご友人など、感謝の気持ちを伝えたい方に幸福のおすそわけを。
ひとつのブーケを3つの額に分けてデザインいたします。
結婚式の記念品として、またオシャレなギフトとしてどなたにも
お喜びいただける可愛らしい押し花アートです。
※当社ぶるーむにて製作をするアフターブーケは、フォーエバーフラワー(押し花アート)と表現します。
■当社BLOOM MAISONについて■
会社名:株式会社 ぶ.る.-む
本社:〒154-0012 東京都世田谷区駒沢2丁目3−13
東京アトリエ:〒154-0012 東京都世田谷区駒沢2-11-3 3,4,5F
岡山アトリエ:〒703-8247 岡山県岡山市中区さい東町2-2-10
インスタグラム(押し花のある暮らし)※押し花のお教室のご案内
■当社BLOOM MAISONまでのアクセス■
電車:
東急田園都市線「駒沢大学駅」より徒歩3分
バス:
渋谷から東急バス渋11などで、駒沢大学駅前下車、徒歩3分
二子玉川から東急バス渋12などで、駒沢大学駅前下車、徒歩3分
お車:
246を用賀方面へ、駒沢大学駅交差点で右折して100m
※駐車場はございません
■当社BLOOM MAISONの概要■
“あなたにとって特別なお花をどんな風に残したいですか”
人生の美しい記憶にアートにかえて、永遠に残す。
そのとき感じた幸福の象徴として、ずっとそばに置いておけたなら、
とても素敵だと思いませんか。
当社BLOOM MAISONがお届けするのは、そんな一生の価値を持つ宝物です。
ウエディングブーケや記念の花束など、
特別に愛おしい花々を世界にひとつの押し花アートとして生まれ変わらせます。
フォーエバーフラワー(アフターブーケ)として、
あなただけのアートを製作し、お届けします。