ガーベラをアフターブーケで長期保存!保存方法と楽しみ方

2024.11.16 /

ガーベラをアフターブーケで長期保存!保存方法と楽しみ方について解説いたします。

当社BLOOM MAISONのインスタグラムやTikTokでは、

新郎新婦様のブーケや花束をご紹介しています。

よろしければ是非、ご覧くださいね!

アフターブーケ(ぶるーむ)

■本記事の監修■

当社BLOOM MAISONは、ウエディングブーケやプロポーズ花束の保存加工(アフターブーケ)の専門会社です。

花嫁様が結婚式で使った生花の花束やプロポーズの花束を、

特殊な押し花加工で永久的に保存をします。

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※当社BLOOM MAISONはアフターブーケをフォーエバーフラワー(永遠に咲き続ける花束)と表現します。

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ガーベラをアフターブーケで長期保存!保存方法と楽しみ方

ガーベラは、明るくて華やかな印象を持つ花で、

花束やブーケ、アレンジメントに使われることが多いですよね。

そんなガーベラを長く楽しみたいと思ったことはありませんか?

実は、ガーベラをドライフラワーに加工することで、長期間美しさを保つことができます。

今回は、ガーベラをきれいにドライフラワーにする方法や、その後のお手入れ方法を中心にご紹介します。

また、ガーベラの基本情報や花言葉についても触れていきますので、

ぜひ最後までお読みください。

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ガーベラとはどんな花?

ガーベラは、南アフリカ原産のキク科の多年草で、明るい太陽のような色が特徴です。

日本では一年中手に入る人気の花で、特に切り花としてよく見かけます。

実際には春と秋に花が咲きますが、生産地や品種によって少しずつ開花時期がずれているため、

いつでも購入可能です。

ガーベラの特徴と花言葉

ガーベラの花は、まっすぐな茎に大きな花が咲き、陽気で明るい印象を与えます。

茎には柔らかな毛が生えており、葉は地面近くに集まって生えています。

この特徴的な茎は、切り花として花瓶に飾る際、水に浸かる部分が傷みやすいため、

こまめに水替えをし、涼しい場所で管理することが重要です。

また、ガーベラは色のバリエーションが豊富で、色によって印象が大きく変わります。

たとえば、ピンク色でも淡いものから濃いものまであり、

花の中心の色もさまざまです。

そんなガーベラには、以下のような花言葉があります。

ガーベラの色別花言葉

  • 赤:燃える神秘の愛
  • ピンク:前進、感謝
  • 黄色:究極美、友情
  • 白:けがれなき心、律儀

色別に異なる花言葉があるため、贈る際には色に込めた思いを意識するとより深い意味が伝わります。

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ガーベラをドライフラワーにする方法

ガーベラをドライフラワーにするためには、まず花を摘んだ後、

逆さに吊るす方法が一般的です。

乾燥剤を使う方法もありますが、ガーベラの場合は風通しの良い場所に吊るして、

自然乾燥をさせるのが最も美しく仕上がります。

数日間でしっかり乾燥したら、完成です。

■お手入れ方法

ドライフラワーになったガーベラは、直接日の当たらない場所で保管すると色あせを防げます。

湿気に弱いため、湿度の低い場所に置いてください。

保存容器に入れて保管する場合は、通気性の良い袋や箱を使用することをおすすめします。

ガーベラは、ドライフラワーにすることで長期間美しさを保つことができます。そのためには、花を摘んだ後に逆さに吊るして乾燥させる方法が効果的です。色とりどりのガーベラは、花言葉も異なり、贈り物やインテリアに最適です。ガーベラを美しく長く楽しむためには、適切な保存方法とお手入れが大切です。ぜひ、これらの方法を参考にして、ガーベラの魅力を存分に感じてください。

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ガーベラの豊かな種類と魅力的な品種

ガーベラは、その色や形、サイズにおいて非常に多くの種類があり、

毎年新しい品種が登場しています。

元々は南アフリカ原産のGerbera jamesonii(ヤメソニー)という種から派生したガーベラですが、

さまざまな原種との交配により、現在では多彩なガーベラが栽培されています。

これにより、ガーベラの花びらの形状や色、

サイズに幅広いバリエーションが生まれました。

ガーベラの品種の魅力

ガーベラには多くのユニークな品種があり、それぞれに特有の魅力があります。

ここでは、代表的なガーベラの品種をいくつか紹介します。

1. ミノウ(Minou)

淡いオレンジ色が特徴的で、一重咲きのシンプルなガーベラです。

シンプルながらも、その色合いがとても華やかで、インテリアや花束にぴったりの品種です。


2. トレイシー(Tracy)

八重咲きのトレイシーは、まるでダリアのような花姿をしています。

淡いピンク色が特徴で、優しさや華やかさを兼ね備えた美しい品種です。


3. パスタ(Pasta)

花びらの先がくるっと巻かれたユニークな形が特徴的なガーベラです。

この花の形状は他の品種とは一線を画しており、その個性的なデザインが魅力です。

さらに、ブラックパールのようにマムのような花姿のものや、

グリーンスパイクという緑色の珍しい品種もあります。

ガーベラの品種は見た目だけでなく、名前にも個性が光り、

フラワーショップでその多彩さを楽しむことができます。

ガーベラをドライフラワーにする際のポイント

生花をドライフラワーに加工する際には、いくつかの注意点があります。

ガーベラのように細長い花びらを持つ花は、

乾燥後に花びらが落ちやすく、形が崩れたり、縮んだりすることがあります。

そのため、美しいドライフラワーに仕上げるためには、しっかりとしたコツを押さえる必要があります。

■美しくドライフラワーを作るためのコツ

ガーベラをドライフラワーにする際は、花びらが落ちないように、適切な乾燥方法を選ぶことが重要です。

逆さに吊るして自然乾燥させる方法が一般的ですが、湿気を避けることがポイントです。

乾燥が不十分だと色褪せや傷みが生じやすいので、風通しの良い場所で管理することをおすすめします。

ガーベラはその色、形、サイズにおいて非常に多くの種類があり、毎年新しい品種が登場しています。代表的な品種としては、シンプルな一重咲きのミノウや、八重咲きのトレイシー、ユニークな花形のパスタなどがあります。また、ガーベラを美しいドライフラワーに加工するためには、乾燥方法や保存方法に気をつける必要があります。ガーベラの魅力を最大限に引き出すためには、しっかりとしたコツを押さえて、お手入れをすることが大切です。フラワーショップで実際に見比べて、自分だけのお気に入りのガーベラを見つけてください。

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ガーベラを美しいドライフラワーにするためのポイント

ガーベラをドライフラワーにするには、単純な乾燥だけでは美しく仕上がりません。

かすみ草やスターチスなど、簡単にドライフラワーになる花もありますが、

ガーベラには少しコツが必要です。

ここでは、ガーベラをドライフラワーにするための最適な種類やタイミングについて詳しくご紹介します。

ドライフラワーにしやすいガーベラの選び方

ガーベラには多くの種類がありますが、ドライフラワーを作るには、花びらの形や枚数が重要です。

特に、花びらが細長くて枚数が少ないものは、乾燥中に花びらが抜け落ちてしまうことがあり、

美しく仕上げるのが難しくなります。

八重咲きやスパイダー咲きのガーベラは、花びらが細くても枚数が多く、

乾燥中に花びらが落ちにくいので、きれいなドライフラワーに仕上がりやすいです。

また、ガーベラの色によっても仕上がりが異なります。

特に鮮やかな色のガーベラを選ぶと、色あせが目立ちにくく、長期間美しい状態を保つことができます。

淡い色よりも、鮮やかな色を選んだ方が、見た目がより引き立つドライフラワーに仕上がるでしょう。

ドライフラワーにするための最適なタイミング

ドライフラワーを作る際には、生花が新鮮なうちに加工することが非常に重要です。

花を長時間生けていると鮮度が落ち、見た目にも変化が現れます。

特に、ガーベラのような繊細な花は、時間が経つと花びらが反り返ったり、萎れたりしてしまうことがあります。

水切りをしても、長く経過した花では美しいドライフラワーにはなりにくいため、

新鮮なうちに加工することをおすすめします。

■水切りとは?

水切りとは、花の茎を水に浸し、断面を新たにカットして水分をしっかり吸わせる作業です。

ガーベラのように繊毛のある茎は傷みやすいため、定期的に水切りをすることで、花を長持ちさせることができます。

■ドライフラワー作りの注意点

ドライフラワーにすることが決まっている場合は、

最初から観賞用と加工用を分けて花を用意しておくと便利です。

傷みが進んだ花を後からドライフラワーにしても、

乾燥中にさらに劣化が進んでしまうため、

なるべく早い段階で加工を始めることが美しく仕上げるためのポイントです。

ガーベラを美しいドライフラワーにするためには、適切な品種の選定と、新鮮なうちに加工することが非常に重要です。八重咲きやスパイダー咲きのガーベラは、花びらが細くても多くの枚数があるため、乾燥中に落ちにくく、比較的きれいに仕上がります。また、鮮やかな色のガーベラを選ぶことで、色あせを防ぎ、長期間美しさを保つことができます。ドライフラワーにする際は、新鮮な花を早めに加工することが、最も美しい仕上がりを実現する秘訣です。

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ガーベラの最適なドライフラワー加工方法

ガーベラは、ハンギング法とシリカゲル法という2つの方法で、

自宅でも簡単にドライフラワーに加工できます。

それぞれの方法には特徴があり、用途に応じて選ぶことが大切です。

ここでは、各方法の詳細と、どのように使用するかを解説します。

■ハンギング法によるドライフラワー加工

ハンギング法は、ガーベラを風通しの良い場所に吊るして、自然乾燥させる方法です。

この方法では、時間をかけて空気中で乾燥させるため、花びらの縮みや色褪せなどが目立ちやすくなります。

しかし、最大の魅力は茎ごと残せる点です。

ガーベラの茎を活かしたドライフラワーを作りたい場合には、この方法が最適です。


■シリカゲル法によるドライフラワー加工

一方、シリカゲル法では、乾燥剤であるシリカゲルを使って、生花を埋め込み、密閉容器内で乾燥させます。

この方法は、花びらの形状を保持しやすく、花全体を美しい状態で保存するのに向いています。

ただし、茎をカットし、花の部分だけを使用する場合に最適です。

シリカゲル法は、花びらの細かなディテールを残すことができ、特に精緻な仕上がりになります。


■シリカゲル法のポイント

シリカゲル法での加工には、乾燥剤で花を完全に埋めることが重要です。

乾燥剤を容器の底に敷き、その上に花を置き、

さらに乾燥剤を上からかけて花全体をしっかりと覆いましょう。

これにより、花が完全に乾燥し、形を保ったまま美しいドライフラワーになります。


■どの方法を選ぶべきか?

ハンギング法とシリカゲル法には、それぞれ異なるメリットとデメリットがあります。

ガーベラをどう活用したいかによって、適切な方法を選ぶと良いでしょう。

もし、茎を活かしたデザインやインテリアに使いたい場合はハンギング法が最適です。

一方、花そのものの美しさを重視するなら、シリカゲル法で加工するのがおすすめです。


■大切なお花を長持ちさせるための専門店での加工

家庭で作ったドライフラワーは、通常、数ヶ月から1年程度で色や形が変化します。

これに対して、大切なガーベラや他の花々をより長く美しい状態で保存したい場合には、

専門店での保存加工を検討する価値があります。

専門店では、高度な技術を駆使して、色あせを防ぎ、ガーベラのように加工が難しい花でも美しい状態を年単位で維持できます。

特に、ウェディングブーケや贈り物でいただいた花束など、

思い出のある花を長く楽しみたい方には、専門店での加工が非常におすすめです

ガーベラをドライフラワーに加工する方法には、ハンギング法とシリカゲル法があります。ハンギング法は、茎を残して乾燥させたい場合に適しており、シリカゲル法は花の形を保ちたい場合に向いています。どちらの方法にもメリットとデメリットがあるため、自分の用途に合わせて選びましょう。さらに、より長期間美しい状態を維持したい場合は、専門店での加工を利用するのも一つの方法です。これにより、大切なガーベラや花々を年単位で美しく保存することができます。

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■ガーベラのドライフラワーを長く楽しむための方法と注意点

ガーベラをドライフラワーにすることで、水やお手入れが不要で、長期間楽しむことができます。

水替えが必要ないため、花瓶に飾る際には乾燥した花瓶を使い、

水が直接触れないようにしましょう。

ガーベラを使ったドライフラワーは、インテリアアイテムとしても素敵にアレンジでき、

長くその美しさを楽しめます。

ここでは、ガーベラのドライフラワーを使ったおすすめのアイデアや、

長持ちさせるための注意点を紹介します。

ガーベラのドライフラワーを使ったインテリアアレンジ

ガーベラのドライフラワーは、その大きさと存在感から、インテリアアイテムにぴったりです。

ハンギング法で乾燥させたガーベラをスワッグとして飾るのもおすすめです。

スワッグは、花束のようにまとめて壁に吊るすデザインで、

ほかの種類のドライフラワーと組み合わせることで、さらに魅力的になります。

また、シリカゲル法で乾燥させた花びらのみを使う場合、

リースやフレームアレンジメント、ボックスアレンジメントなどにも最適です。

リースにガーベラをグルーガンで接着するだけで、簡単に華やかなデコレーションが完成します。

ガーベラの大きめの花は、他の小さな花と合わせると、

アクセントとしてとても映えます。

■長持ちさせるための注意点

ガーベラを長く美しい状態で楽しむためには、飾る場所やお手入れに気をつけることが重要です。ドライフラワーはほこりや湿気に非常に敏感であるため、定期的にほこりを取り除くことが大切です。特に、ガーベラを花瓶に飾る場合やスワッグ・リースに使う場合は、湿気が多い場所や直射日光を避け、風通しの良い場所に飾るようにしましょう。

また、ガーベラはキャンドルやハーバリウムなどのインテリアアイテムにも活用できます。ドライフラワーをオイルやロウで閉じ込めることで、お手入れが簡単になり、美しい装飾が長持ちします。生花では作れないため、必ずドライフラワーを使用しましょう。

■ドライフラワーは繊細に扱おう

ドライフラワーは、水分が抜けて強度が低下しているため、取り扱いには十分注意が必要です。特に、ガーベラのような大きな花は壊れやすく、力を加えると簡単に形が崩れることがあります。自宅でドライフラワーを取り出すときや、インテリアにアレンジする際には、優しく扱うことを心がけましょう。

■ドライフラワーが壊れたらポプリやサシェに

もし、ドライフラワーが壊れてしまった場合でも、無駄にせず活用できます。花びらが崩れたガーベラは、ポプリやサシェにリサイクルするのがオススメです。ドライフラワーにアロマオイルを垂らして香りを楽しむことができ、お部屋をリフレッシュするアイテムとして活用できます。

■ドライフラワーの保存方法

もしガーベラのドライフラワーをすぐに使用しない場合は、密閉容器に乾燥剤と一緒に保管しましょう。直射日光や強い光の当たらない場所に保管することで、色あせや形の劣化を防ぎ、美しい状態で保存できます。

ガーベラのドライフラワーは、水やお手入れが不要で長期間楽しむことができます。インテリアアイテムとしてもアレンジが豊富で、スワッグやリース、フレームアレンジメントなど、様々な方法で飾ることができます。ドライフラワーを長持ちさせるためには、湿気やほこりに注意し、優しく取り扱うことが大切です。もし壊れてしまった場合は、ポプリやサシェとして利用し、香りを楽しむこともできます。適切に保存すれば、長期間美しい状態を保ちながら楽しむことができます。


■おすすめのフォーエバーフラワー:押し花額のご紹介(株式会社ぶるーむ)

フォーエバーフラワー(アフターブーケ)は、色あせることのないおふたりの愛の花の物語

ウエディングブーケやプロポーズのお花は、人生にとって特別な象徴です

お花もあなたも生き物。やがて風合いが増すのが自然でしょうか。

けれども、ブーケに宿った記憶が、いつまでも美しいなら、

おふたりの愛も輝きを失うことはないかもしれません。

そんな想いから、私達ぶるーむは創業いたしました。

フォーエバーフラワー(特別なインテリア)に目をやると、

愛おしい人を想う気持ちが生き生きと蘇ってきます。

枯れることのない愛の花の物語が、大切な人との絆をずっと支えてほしい

そう願いながら私達は、アフターブーケをお作りしています。

フォーエバーフラワーは、おふたりの心の中にあるものです。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):ボヌール

アフターブーケ(ぶるーむ)

創業当時から多くの花嫁に支持されてきたデザインです。

イタリア製の上質なマーブル紙と手彩色の華奢なラインを組み合わせ、

ブーケの世界観にふさわしい装飾をご提案いたします。

この装飾を完璧に施せる職人は数少なく、まさにぶるーむを代表する作品といえます。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):ブリエ

アフターブーケ(ぶるーむ)

本物志向の花嫁の心を満たしたい。

そんな気持ちから生まれた贅沢なスタイルです。

とくに額の美しさにこだわり、

ヨーロッパの建築物を思わせる意匠の額は、

特注寸法で製作いたしました。

マット紙の縁はウッドフィレライナーで装飾し、

さらなる高級感を演出しました。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):アンジュ
アフターブーケ(ぶるーむ)

シンプルかつタイムレスな上質感が漂う白木の額。

アンジュSでは、繊細なレースのような羽をデザインした

ぶるーむオリジナルのフェザーマットは、

花嫁に一番人気のマウント装飾です。

ブーケの大きさに合わせてお選びいただけるよう、

サイズは2種類ご用意しました。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):ショコラ
アフターブーケ(ぶるーむ)

玄関やリビング、ベッドルームと、どんなテイストのお部屋にも飾りやすい押し花アートです。

木の自然な質感を生かしたブラウンの額が

ブーケの華やかさを際立たせます。

すっきりとした印象でありながら、ダブル使いのマットなど

ディテールにこだわりを散りばめています。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):ノアール
アフターブーケ(ぶるーむ)

押し花をよりアーティスティックに表現したシックなスタイルです。

額とマットをブラックで統一したり、

あえて余白を生かすようコーディネートすることで、

花の色彩や輪郭を美しく描き出します。

インテリアとして長く愛せる、特別館のあるデザインです。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):エクラ

アフターブーケ(ぶるーむ)

ヨーロピアンスタイルを意識して創作した新しいコレクションをお届けします。

さりげなく置くだけで空間の雰囲気がグレードアップするような、

インテリア性の高い押し花アートです。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):シャンス
アフターブーケ(ぶるーむ)

アルバムのようなブックタイプの押し花アートは、

Smile DCとのコラボレーションにより誕生したもの。

表紙にはオリジナルデザインのウォールペーパーをあしらい、

同じ装飾のボックスに収納してお届けいたします。

ボックスは壁に掛けてウォールアートとしても

お楽しみいただけます。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):ウブリール

アフターブーケ(ぶるーむ)

ウエディングブーケや記念日に贈られた花束を押し花アートにして、

木製でありながら貝殻を思わせる光沢感が美しい見開きの額は、

写真や結婚証明書と一緒にディスプレイできます。

どこにでも置けるスタンドタイプだから

飾る場所を選ばず新生活の素敵なスタイリングアイテムとして

活躍してくれます。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):プティ
アフターブーケ(ぶるーむ)

ご両親やご友人など、感謝の気持ちを伝えたい方に幸福のおすそわけを。

ひとつのブーケを3つの額に分けてデザインいたします。

結婚式の記念品として、またオシャレなギフトとしてどなたにも

お喜びいただける可愛らしい押し花アートです。

※当社BLOOM MAISONにて製作をするアフターブーケは、フォーエバーフラワー(押し花アート)と表現します。


■当社BLOOM MAISONについて■

会社名:株式会社 ぶ.る.-む

本社:〒154-0012 東京都世田谷区駒沢2丁目3−13

東京アトリエ:〒154-0012 東京都世田谷区駒沢2-11-3 3,4,5F

岡山アトリエ:〒703-8247 岡山県岡山市中区さい東町2-2-10

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インスタグラム(押し花のお教室)※アフターブーケのスクール

インスタグラム(押し花のある暮らし)※押し花のお教室のご案内

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■当社BLOOM MAISONまでのアクセス■

電車:
東急田園都市線「駒沢大学駅」より徒歩3分

バス:
渋谷から東急バス渋11などで、駒沢大学駅前下車、徒歩3分
二子玉川から東急バス渋12などで、駒沢大学駅前下車、徒歩3分

お車:
246を用賀方面へ、駒沢大学駅交差点で右折して100m
※駐車場はございません

■当社BLOOM MAISONの概要■

“あなたにとって特別なお花をどんな風に残したいですか”

人生の美しい記憶にアートにかえて、永遠に残す。

そのとき感じた幸福の象徴として、ずっとそばに置いておけたなら、

とても素敵だと思いませんか。

当社BLOOM MAISONがお届けするのは、そんな一生の価値を持つ宝物です。

ウエディングブーケや記念の花束など、

特別に愛おしい花々を世界にひとつの押し花アートとして生まれ変わらせます。

フォーエバーフラワー(アフターブーケ)として、

あなただけのアートを製作し、お届けします。

当社BLOOM MAISONの製作工程はこちらです