ガーベラを押し花で長く楽しむ!きれいに作るためのコツと活用法

2024.12.16 /

ガーベラを押し花で長く楽しむ!きれいに作るためのコツと活用法について解説します。

当社BLOOM MAISONのインスタグラムやTikTokでは、

新郎新婦様のブーケや花束をご紹介しています。

よろしければ是非、ご覧くださいね!

押し花とは:活用法やメリット、素敵に仕上げるコツ

アフターブーケ(ぶるーむ)

■本記事の監修■

当社BLOOM MAISONは、ウエディングブーケやプロポーズ花束の保存加工(アフターブーケ)の専門会社です。

花嫁様が結婚式で使った生花の花束やプロポーズの花束を、

特殊な押し花加工で永久的に保存をします。

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※当社BLOOM MAISONはアフターブーケをフォーエバーフラワー(永遠に咲き続ける花束)と表現します。

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ガーベラを押し花で長く楽しむ!きれいに作るためのコツと活用法

ガーベラはその明るく華やかな色合いと可愛らしい印象で、

多くの人に愛されている花です。

大切な方から贈られたガーベラを長く楽しみたい方におすすめなのが、

押し花にして保存する方法です。

生花はどうしても数週間で枯れてしまいますが、

押し花にすれば数年単位でその美しさを保つことができます。

この記事では、ガーベラを美しく押し花にするための方法と、

仕上げた押し花をどう活用するかについてご紹介します。

暮らしの中でガーベラの押し花を楽しむアイデアも合わせてご紹介しますので、

ぜひ参考にしてみてください。

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ガーベラをきれいな押し花にするためのコツ

ガーベラは一部の花とは異なり、押し花にするには工夫が必要です。

特に注意したいのは乾燥時間です。

生花のまま乾燥させると、時間がかかるほど花が劣化してしまい、

色あせや形が崩れやすくなります。

そのため、できるだけ早く乾燥させることが重要です。

乾燥を早めるためのポイント

  • 花の水分量を減らすこと
  • 花の厚みを減らすための下処理

これらを行うことで、乾燥中の色あせや変形を防ぐことができます。

さらに、ガーベラを押し花にするためには、乾燥させる前に注意すべきポイントがあります。

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ガーベラを押し花にするための準備

  • 押し花に適したガーベラの選び方
  • 花の厚みを減らす
  • 形がきれいに整うようにまっすぐに押す
  • 水分をしっかりと取り除く

これらのポイントを実践することで、

きれいな押し花が完成します。

次に、実際に押し花を作るための手順を詳しく説明していきます。

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押し花作りのステップ

■ステップ1: ガーベラを選ぶ

押し花に適したガーベラを選ぶことが、きれいな仕上がりに繋がります。

選ぶ際は、花の形や色が均一であることを確認しましょう。

また、できるだけ鮮やかな色合いのものを選ぶことで、

押し花にした後も美しい仕上がりになります。

■ステップ2: 花の厚みを調整

ガーベラは他の花に比べて花弁が厚いため、花の厚みを減らすことで乾燥が早く進み、

劣化を防ぐことができます。

花を押す前に、花弁を軽く押さえて厚みを調整しましょう。

■ステップ3: 水分を取り除く

押し花を作るためには、花の水分をしっかり取り除くことが大切です。

水分が残っていると、乾燥中にカビや変色が発生する原因になります。

水分を取り除いたら、花を平らに並べて押し花にする準備が整います。

■ステップ4: まっすぐ押す

ガーベラの花は比較的大きいため、まっすぐ押すことが大切です。

花の形が歪んでしまわないように、

押し花を作る際には慎重に押しつけることを心がけましょう。

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ガーベラの押し花の活用方法

ガーベラの押し花を作ったら、その後どう活用するかも大切なポイントです。

押し花を利用したインテリアアイテムや贈り物としても素敵です。

■押し花の利用アイデア

  • 額縁に入れて飾る
  • カードやメモ帳のアクセントに使う
  • アクセサリーや雑貨のデザインに

押し花を使った手作りのアイテムは、贈り物としても喜ばれることでしょう。

さらに、押し花はしっかりと保存することができるため、

特別な思い出として長く楽しめます。

ガーベラの押し花を作るためには、花の選び方や乾燥方法に工夫が必要です。水分を取り除き、花の厚みを減らしてから押すことで、きれいな押し花を作ることができます。また、押し花はインテリアやアクセサリーとしても活用でき、贈り物や記念品としても素敵です。ガーベラの美しい色を長く楽しむために、ぜひ押し花作りに挑戦してみてください。

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押し花に適したガーベラの選び方

ガーベラはその華やかな色合いや形から、

押し花にするのにぴったりな花です。

しかし、ガーベラにはさまざまな種類があり、押し花として適した品種を選ぶことが大切です。

特に注目すべきは花びらの枚数と咲き方です。

家庭で押し花を作る際には、

花びらが多い半八重咲きや八重咲きのガーベラを選ぶのが理想的です。

花びらの枚数と咲き方に注目

ガーベラは、花びらが細く、押し花にする際に縮んで見えることがあります。

特に一重咲きのガーベラは、花びらの枚数が少ないため、

乾燥させると花が縮んで寂しい印象になる可能性があります。

そのため、押し花にする際には、花びらの多いタイプを選ぶことで、

より美しく仕上がりやすくなります。

■色あせを防ぐためのコツ

ガーベラは自然な花なので、押し花にするときに色あせが避けられません。

特に白や淡いピンクの花は、押し花にした際に色がくすんでしまうことがあります。

色あせを防ぐためには、濃い色の花を選ぶ方が、変色が目立ちにくく、

より長く美しい状態を保つことができます。

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ガーベラの茎の処理方法

ガーベラは茎がしっかりしているため、

そのまま押し花にするときれいに仕上がらないことがあります。

押し花にする前に、茎をカットすることが重要です。

もし茎を残したい場合は、茎を縦半分に切り、厚みを減らすことがポイントです。

■茎のカットと厚みを削る

茎をカットした後、さらにガクの部分の厚みを削る作業が必要です。

カッターなどで少しずつ削りながら、断面に細かい切り込みを入れておくと、乾燥が早く進みます。

ただし、削りすぎには注意し、花びらが分かれないよう慎重に行いましょう。

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ガーベラをきれいに押すためのコツ

ガーベラの押し花を作るためには、押す際にもいくつかのコツがあります。

特に、中心部が厚いガーベラは、そのまま押すと形が歪んだり、

花びらが均等に押されないことがあります。

■花の形を整える

ガーベラをきれいに押すためには、花を平らにし、まっすぐ圧力をかけることが大切です。

花を均等に押すためには、十分な重さのある重しを用意することもポイントです。

重しを使うことで、花びらが縮みすぎるのを防ぎ、

きれいな形に仕上げることができます。

■水分をしっかり取り除く

ガーベラは他の花に比べて水分が多いため、押し花作りでは水分をしっかり取り除くことが重要です。

圧力をかけると水分が出てきますので、その水分を吸収できるように、

ティッシュペーパーや新聞紙で花を挟んで押します。

押し花にした後の紙をこまめに交換することで、

乾燥が早く進み、仕上がりが美しくなります。

■水分取りのポイント

押し花を作る前に、花の表面を軽くティッシュで拭いておくのも効果的です。

こうすることで、花が乾燥しやすくなり、

色あせやカビの発生を防ぐことができます。

ガーベラの押し花作りには、花の選び方から茎の処理、押し方に至るまでいくつかのコツがあります。特に、花びらが多いタイプを選ぶことで、より美しい押し花が作れます。また、茎やガクをしっかりカットし、水分を取り除くことで、乾燥が早く進み、色あせを防ぐことができます。これらのポイントを押さえることで、ガーベラをきれいに押し花にし、その美しさを長く楽しむことができます。

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ガーベラの押し花を作る方法

ガーベラの押し花作りには、基本の方法と、短時間で仕上げる方法の2つのアプローチがあります。

特に、短時間で作る方法は便利ですが、加熱を伴うため、失敗のリスクも少し高くなります。

押し花作りが初めての方には、

まず基本的な手順を試してみることをおすすめします。

基本的な押し花作りの手順

最も一般的な方法は、重しを使ってガーベラを圧縮し、

時間をかけて乾燥させる方法です。

湿度が高いと仕上がりが遅くなるため、風通しが良く、湿気の少ない場所で行うことが大切です。

それでは、必要な道具と手順を詳しく見ていきましょう。

■必要な道具と材料

  • ガーベラ(下準備済み)
  • 新聞紙 2枚(四つ折りにしておく)
  • ティッシュペーパー 2枚×ガーベラの数(四つ折りにしておく)
  • 重しとなるもの(厚みのある本など)

■基本の手順

  1. 新聞紙の上にティッシュペーパーを敷き、その上にガーベラを置く
  2. ガーベラの上にティッシュペーパーを重ね、さらに新聞紙をのせる
  3. 本など重しを使い、花がずれないようにしっかりと圧力をかける
  4. 約1週間置いて乾燥させ、完成

これで押し花は作れますが、さらにきれいに仕上げるためには、

押してから24時間後に一度新聞紙を交換することをおすすめします。

この段階でまだ乾燥が不十分なため、ティッシュが開かないように気を付け、

新聞紙を交換して再度重しをかけます。十分に乾燥するまで放置してください。

完成した押し花は非常に壊れやすいため、ピンセットを使用して慎重に取り扱うことが大切です。

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■アイロンや電子レンジを使った短時間作成方法

もし短時間で押し花を作りたい場合は、アイロンや電子レンジを使った方法が便利です。

花を早く乾燥させることができますが、加熱しすぎると色が変わったり、

形が崩れたりするリスクがあるため注意が必要です。

・電子レンジを使った方法

電子レンジで短時間で押し花を作る方法は、以下の手順で進めます。

  1. ダンボールとキッチンペーパーを電子レンジに入るサイズに切る
  2. ダンボールにキッチンペーパーを敷き、下処理をしたガーベラを並べる
  3. 花の上にキッチンペーパーとダンボールを重ね、輪ゴムで固定する
  4. 電子レンジで加熱する(600Wで約50秒)
  5. 取り出して常温で乾燥させて完成

加熱時間はあくまで目安です。

加熱しすぎないように気を付け、足りない場合は10~20秒ずつ追加加熱して調整しましょう。


・アイロンを使った方法

アイロンを使う方法では、以下の手順を実行します。

  1. アイロン台に新聞紙や雑誌を敷き、クッキングシートをその上に置く
  2. 下準備をしたガーベラを並べ、もう一枚のクッキングシートをかぶせる
  3. アイロンを低温設定にし、数秒間ガーベラに当てる
  4. 一旦外して粗熱を取る
  5. アイロンを当てて外しを繰り返し、乾燥が完了するまで行う

この方法も時間がかかりますが、

アイロンを使用することで比較的短期間でガーベラを乾燥させることが可能です。

ガーベラの押し花作りには、基本的な方法でじっくり乾燥させる方法と、短時間で仕上げる方法があります。基本的な方法では、しっかりと風通しの良い場所で重しを使い、1週間ほどかけて乾燥させることができます。短時間で作りたい場合は、電子レンジやアイロンを活用することができますが、加熱しすぎないよう注意が必要です。これらの方法をうまく組み合わせて、美しいガーベラの押し花を作りましょう。

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ガーベラの押し花を楽しむ方法とアレンジアイデア

ガーベラはその鮮やかで存在感のある花が特徴で、押し花にしても素敵な使い方が広がります。

押し花を作った後、さまざまなアイテムにアレンジしたり、

ハンドメイド資材として保管しておくことで、長くその美しさを楽しむことができます。

ガーベラの押し花を活用する方法と、保管のコツをご紹介します。

■ガーベラの押し花をアレンジする

ガーベラはその美しさを活かして、さまざまなアイテムにアレンジできます。

押し花アートやインテリアアイテムとして飾るのがおすすめです。

例えば、ガーベラを2枚の小さなガラス板やアクリル板で挟み、周りをテープで固定し、

紐を付けてガーランドとして飾ることができます。

シンプルながらも華やかなディスプレイが完成します。

さらに、ガーベラの押し花は、ボタニカルキャンドルやハーバリウムなどの材料としても最適です。

お気に入りのアイテムにアレンジすることで、オリジナルなデザインを楽しむことができます。

また、スマホケースやレジンアクセサリー、しおりやシールなどにも利用できます。

多様なアイテムにガーベラの押し花を取り入れて、日常を華やかに彩りましょう。

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■押し花はケースやカバーで保護する

押し花は生花よりも長持ちしますが、壊れやすいという特性があります。

剥き出しのままで飾ると、破損する恐れがあるため、

必ずケースやカバーで覆って保護するようにしましょう。

花びらの傷や色あせを防ぎ、長期間美しい状態を保つことができます。

■押し花アートの作り方

ガーベラの押し花を使った押し花アートは、インテリアにぴったりなアイデアです。

好みのレイアウトでガーベラを並べ、フレームに閉じ込めるだけで、

オシャレなアート作品が完成します。

他の花や葉っぱを加えてデザインすることもできます。

押し花アートは、写真立てサイズの小さなフレームから大きめのフレームまで、

さまざまなサイズで楽しめます。

飾る場所に合わせたフレームを選んで、

部屋の雰囲気にぴったりなデコレーションができます。

押し花アートは、作り慣れてきたら大切な人へのプレゼントにも最適です。

フレームのデザインや台紙の色を選ぶ作業も楽しく、心を込めて贈ることができます。

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■直射日光と湿気を避けて保管する

押し花は直射日光を浴びると色あせが進み、形が崩れやすくなります。

また、湿気の多い場所も押し花には不適切です。

長く美しい状態で楽しむためには、日の当たらない風通しの良い場所で保管することが重要です。

押し花が日光に当たらないように気を付けましょう。

また、ハンドメイド資材として保管する場合、

ティッシュペーパーで包んだガーベラを乾燥剤と一緒に保存ケースに入れて密封することで、

湿気から守りながら保存できます。

■押し花を長期保存したい場合は専門店の利用を検討

一般家庭で作った押し花の寿命は、通常1〜3年程度です。

保存状態にもよりますが、色あせや経年劣化を完全に防ぐことは難しいため、

長期的な保存には限界があります。

しかし、特別な思い入れのある花を押し花にした場合、

できるだけ長く保存したいと思う方も多いでしょう。

そのような場合は、専門店での押し花加工を検討するのも一つの方法です。

専門店では、特殊な技術を用いて押し花加工を行い、色持ちや保存性が一般的な方法とは異なります。

大切なガーベラを永遠に近い状態で保存したい方には、専門的な保存加工が役立つでしょう。

ガーベラの押し花は、アート作品やインテリアアイテム、アクセサリーなど、さまざまな方法で楽しむことができます。また、壊れやすい押し花はケースやカバーで保護し、長期保存するためには直射日光や湿気を避けることが大切です。さらに、押し花の寿命を延ばすためには、専門店での保存加工を検討するのも良いでしょう。ガーベラの押し花を上手に活用して、日常生活を華やかに彩りましょう。


■おすすめのフォーエバーフラワー:押し花額のご紹介(株式会社ぶるーむ)

フォーエバーフラワー(アフターブーケ)は、色あせることのないおふたりの愛の花の物語

ウエディングブーケやプロポーズのお花は、人生にとって特別な象徴です

お花もあなたも生き物。やがて風合いが増すのが自然でしょうか。

けれども、ブーケに宿った記憶が、いつまでも美しいなら、

おふたりの愛も輝きを失うことはないかもしれません。

そんな想いから、私達ぶるーむは創業いたしました。

フォーエバーフラワー(特別なインテリア)に目をやると、

愛おしい人を想う気持ちが生き生きと蘇ってきます。

枯れることのない愛の花の物語が、大切な人との絆をずっと支えてほしい

そう願いながら私達は、アフターブーケをお作りしています。

フォーエバーフラワーは、おふたりの心の中にあるものです。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):ボヌール

アフターブーケ(ぶるーむ)

創業当時から多くの花嫁に支持されてきたデザインです。

イタリア製の上質なマーブル紙と手彩色の華奢なラインを組み合わせ、

ブーケの世界観にふさわしい装飾をご提案いたします。

この装飾を完璧に施せる職人は数少なく、まさにぶるーむを代表する作品といえます。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):ブリエ

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本物志向の花嫁の心を満たしたい。

そんな気持ちから生まれた贅沢なスタイルです。

とくに額の美しさにこだわり、

ヨーロッパの建築物を思わせる意匠の額は、

特注寸法で製作いたしました。

マット紙の縁はウッドフィレライナーで装飾し、

さらなる高級感を演出しました。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):アンジュ
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シンプルかつタイムレスな上質感が漂う白木の額。

アンジュSでは、繊細なレースのような羽をデザインした

ぶるーむオリジナルのフェザーマットは、

花嫁に一番人気のマウント装飾です。

ブーケの大きさに合わせてお選びいただけるよう、

サイズは2種類ご用意しました。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):ショコラ
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玄関やリビング、ベッドルームと、どんなテイストのお部屋にも飾りやすい押し花アートです。

木の自然な質感を生かしたブラウンの額が

ブーケの華やかさを際立たせます。

すっきりとした印象でありながら、ダブル使いのマットなど

ディテールにこだわりを散りばめています。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):ノアール
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押し花をよりアーティスティックに表現したシックなスタイルです。

額とマットをブラックで統一したり、

あえて余白を生かすようコーディネートすることで、

花の色彩や輪郭を美しく描き出します。

インテリアとして長く愛せる、特別館のあるデザインです。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):エクラ

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ヨーロピアンスタイルを意識して創作した新しいコレクションをお届けします。

さりげなく置くだけで空間の雰囲気がグレードアップするような、

インテリア性の高い押し花アートです。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):シャンス
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アルバムのようなブックタイプの押し花アートは、

Smile DCとのコラボレーションにより誕生したもの。

表紙にはオリジナルデザインのウォールペーパーをあしらい、

同じ装飾のボックスに収納してお届けいたします。

ボックスは壁に掛けてウォールアートとしても

お楽しみいただけます。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):ウブリール

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ウエディングブーケや記念日に贈られた花束を押し花アートにして、

木製でありながら貝殻を思わせる光沢感が美しい見開きの額は、

写真や結婚証明書と一緒にディスプレイできます。

どこにでも置けるスタンドタイプだから

飾る場所を選ばず新生活の素敵なスタイリングアイテムとして

活躍してくれます。

■おすすめのフォーエバーフラワー(押し花額):プティ
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ご両親やご友人など、感謝の気持ちを伝えたい方に幸福のおすそわけを。

ひとつのブーケを3つの額に分けてデザインいたします。

結婚式の記念品として、またオシャレなギフトとしてどなたにも

お喜びいただける可愛らしい押し花アートです。

※当社BLOOM MAISONにて製作をするアフターブーケは、フォーエバーフラワー(押し花アート)と表現します。


■当社BLOOM MAISONについて■

会社名:株式会社 ぶ.る.-む

本社:〒154-0012 東京都世田谷区駒沢2丁目3−13

東京アトリエ:〒154-0012 東京都世田谷区駒沢2-11-3 3,4,5F

岡山アトリエ:〒703-8247 岡山県岡山市中区さい東町2-2-10

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インスタグラム(押し花のお教室)※アフターブーケのスクール

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■当社BLOOM MAISONまでのアクセス■

電車:
東急田園都市線「駒沢大学駅」より徒歩3分

バス:
渋谷から東急バス渋11などで、駒沢大学駅前下車、徒歩3分
二子玉川から東急バス渋12などで、駒沢大学駅前下車、徒歩3分

お車:
246を用賀方面へ、駒沢大学駅交差点で右折して100m
※駐車場はございません

■当社BLOOM MAISONの概要■

“あなたにとって特別なお花をどんな風に残したいですか”

人生の美しい記憶にアートにかえて、永遠に残す。

そのとき感じた幸福の象徴として、ずっとそばに置いておけたなら、

とても素敵だと思いませんか。

当社BLOOM MAISONがお届けするのは、そんな一生の価値を持つ宝物です。

ウエディングブーケや記念の花束など、

特別に愛おしい花々を世界にひとつの押し花アートとして生まれ変わらせます。

フォーエバーフラワー(アフターブーケ)として、

あなただけのアートを製作し、お届けします。

当社BLOOM MAISONの製作工程はこちらです